教育現場 | べーこん

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『蛍の光 四番』
千島の奥も、沖繩も、
八洲(やしま)の内の、護(まも)りなり、
至らん國に、勲(いさお)しく、
努めよ我が背、恙(つつが)無く。

皆さんのお子さんが学校でどんな教育を受けているか、、今一度確認された方がよさそうですよ。



産経WEST より


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【日教組】日本を否定する教育の異常性


「紀元節(建国記念の日)は嘘だらけの日」

ある中学校男性教諭の、授業での発言。

山梨県で開かれた日本教職員組合(日教組)

の教育研究全国集会で報告された。



天皇制批判などもしていたという(2月7日付産経新聞朝刊)

古典的な左翼教師がまだ教育の現場にいるものだと、改めて知った。




紀元節とは2月11日、いまの建国記念の日に当たる。

明治6年に定められた。戦後、連合国軍総司令部(GHQ)はこれを

祝日とすることを認めず、昭和23(1948)年の祝日法からはずされた。
建国記念の日が祝日となるのは、ようやく昭和41(1966)年のことである。




そもそも紀元節とは、初代天皇である神武天皇の即位の日。

国の成り立ちに思いをはせ祝う日である。いろいろと形は違っても、

どの国家にもあってしかるべきものであり、大切にされるべきものだ。



このような左傾教師の言葉を教室で聞かされる生徒こそ、不幸である。



http://www.sankei.com/west/news/150212/wst1502120006-n1.html