「アンブロークン」 | べーこん

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『蛍の光 四番』
千島の奥も、沖繩も、
八洲(やしま)の内の、護(まも)りなり、
至らん國に、勲(いさお)しく、
努めよ我が背、恙(つつが)無く。

丸谷元人著 日本軍は本当に「残虐」だったのか─反日プロパガンダとしての日本軍の蛮行


「アンブロークン」のイメージとかけ離れた捕虜の食糧事情




原爆投下を正当化する「アンブロークン」