署名拡散します | べーこん

べーこん

『蛍の光 四番』
千島の奥も、沖繩も、
八洲(やしま)の内の、護(まも)りなり、
至らん國に、勲(いさお)しく、
努めよ我が背、恙(つつが)無く。

<さくらのはなびら>さんブログから転載です。
下方にヘイトスピーチ規制法反対の署名のリンク先あります
--------------------------------------------------------------


イメージ 1


---------------------
ヘイトスピーチ規制に反対!の署名のお願い
平成26年9月23日に東京都国立市議会で、10月1日に名古屋市議会で、10月6日に奈良県議会で、「ヘイトスピーチ規制を求める意見書」が次々と可決されてしまいました。以下が、奈良県議会で可決された意見書の全文です。
意見書第12号
ヘイト・スピーチ(憎悪表現)に反対しその根絶のため法規制を求める意見書

さる7月8日、大阪高等裁判所は、在日コリアンの子どもらが通学する京都朝鮮第一初級学校の付近に於いて「朝鮮人を保健所で処分しろ」、「スパイの子ども」、「日本からたたき出せ」、「ゴキブリ、ウジムシ、朝鮮半島へ帰れ」等大音量で連呼して、在日コリアンに対するいわゆるヘイト・スピーチを行った団体及びその構成員らに対し、これらの行為を差し止める判決を一審に引き続いて言い渡した。 このようなヘイト・スピーチは、近年、特に社会問題化しているところである。

奈良県においても平成23年、御所市の水平社博物館前において、差別用語を用いて被差別部落の住民や出身者を差別・侮辱する街頭宣伝行為を行ったことに対し、奈良地方裁判所はこれを差別と認め、損害賠償を命じる判決を言い渡している。そのような社会的状況の中、大阪高裁判決は、ヘイト・スピーチが憲法及び我が国も批准する人種差別撤廃条約の趣旨に照らして許されないと、はじめて明確に判断を出している。

一方、国連人種差別撤廃委員会は8月29日、異なる人種や少数民族に対する差別をあおるヘイト・スピーチを行った個人や団体に対して、「捜査を行い、必要な場合に起訴するべきだ」と日本政府に対して勧告したことを公表した。
よって、政府におかれてはヘイト・スピーチに対し毅然とした立場で臨み、ヘイト・スピーチ根絶のための国内法の整備を進めるよう強く求める。
以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

 平成26年10月6日          奈 良 県 議 会
(提出先)衆議院議長、参議院議長、内閣総理大臣、内閣官房長官、法務大臣


上記の意見書を読むと、ヘイトスピーチの被害者は在日と同和で、加害者は日本人だと決めつけています。そして、在日と同和に対する日本人の言論のみが規制の対象になっていて、日本人に対する在日の言論は規制の対象になっていないのです。 
もし、このようなヘイトスピーチ規制が立法化されれば、日本人の言論の自由はなくなり、在日と同和の言論のみが日本を支配することになってしまうでしょう。
また、この意見書は今後、全国の地方自治体に波及していく危険性がありますので、市町村議会や都道府県議会に対して注意が必要です。
日本人の言論の自由が奪われた暗黒の日本にしないために、今、ヘイトスピーチ規制に反対することが必要です。(署名はここ です)
---------------------
「朝鮮人を保健所で処分しろ」、「スパイの子ども」、「日本からたたき出せ」、「ゴキブリ、ウジムシ、朝鮮半島へ帰れ」・・・。
これらの言葉は確かに下品ですが、ここまで言われるにはそれ相当の理由があるのです。朝鮮人は自分の胸によく手を当てて思い起こすべきでありましょう。


また、これを差別と言って損害賠償を求めるほど嫌ならば、日本から出て行けばすべてが解決します。多くの良識ある日本人も口にはしないがそう思っているはずです。
大体、ヘイトスピーチ(言い出したのは朝日)という言葉を使って対立構造をつくり、朝鮮人はかわいそうな被害者で在特会は悪者だから言論を封じ込めろというのは許せないやり口です。
しかしよく調べると「ヘイトメイル(嫌がらせの手紙)」という言葉はあっても「ヘイトスピーチ」という言葉は辞書にもないのです。
この“ない言葉”を使って「ヘイトスピーチをどう思うか」とマスコミや民主党も自民党の議員などに聞いていますが、聞かれれば「よくないことだ」と答えるのは当然です。しかし反日の不逞鮮人は別です。
しかも「ヘイトスピーチ」という言葉で在日だけを守ってやるのは、これも“特権”のようなものであり、このような特別扱いが反日の不逞鮮人を益々調子に乗せる、つまり日本で民族対立を生んでいくのです。
最後にWILL12月号(2014年)にあった一文を掲載しておきます。これを読んだ日本人はきっとその通りだと思うでしょう。
いわゆるヘイトスピーチは、在日に向けた人種差別の意味に使われている。だけど彼ら在日の母国では何をしている?
日の丸を燃やし、安倍晋三の写真を踏みにじり「Kill The Jap」と叫び、日本人に石を投げているじゃないか。
ヘイトスピーチどころかヘイトアクションをやっているのは彼らの母国だ。慰安婦像を世界のあちこちに建て、おかげで海外の日本人は石を投げられ、唾を吐かれ、子供らはイジメられる。
これに対して、日本側で反応が起こるのは当然だ。その反応がイヤだというなら、母国に向けて「いい加減にしろ」と抑えにかかるのが筋じゃないか。
なのに、そんな動きはちっとも聞こえてこない。それどころか、失業対策費や生活保護費まで貰っている。
ヘイトスピーチ規制法とやらを言い出している連中がいるが、バカも休み休みに言え。どうせ音頭とっているのは朝日なんだろ。在日や在日の母国に向けてヘイトアクションをやめろ、慰安婦像を撤去しろというのが先じゃないか。・・・
・・・・・・