今日も古い映画を鑑賞・・・
これです↓
サブタイトルは「最後の戦闘機」
本編に入る前の注釈
「この映画の空中戦斗場面に使用した数場面は
米極東空軍司令部の御好意により
同司令部所属のフィルムより〇〇したものであります」
と、文章が出ました。
残念ながら、〇〇の部分は、変換できませんでしたし、読み方も不明・・・![]()
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(勉強不足っす)
これまた、特撮:円谷英二氏の名が・・・
おかしかったのが、、ラバウルの原住民役が全員黒く顔、身体を塗った日本人だったことです。
髪の毛も縮れ毛のカツラをかぶってました。。すごい違和感。。。
それと、効果音(効果音楽??)が、、そのシーンとどーもそぐわない。
深刻なシーンなのに、そこでなぜに木琴演奏??(と、思ったのは私だけ?)
ま、そんな重箱の隅をつつくような感想はどーでもいいのですが・・・![]()
主役に恋心を抱く看護婦が他の看護婦より群を抜いて超美人。。
岡田茉莉子、、、
おお~知ってる~~~。こんなに美人やったんや~~![]()
で、1/12サイズの作品の進行度。。
鎧のブーツ、、金属感を出したいのですが、なかなか~~~~![]()
いろいろ試してみたのですが、どれもこれもキレイにまとまらず、、、
結局、粘土で成形ということに収めました。。
なんだか、、、、私の作業の域を超えてますよ~~~。。(たすけて~~
)
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