インフルB型にかかってしまった娘真顔

イナビルを吸って、熱自体は下がったものの、  
やっぱり本調子ではないのか、  
甘えモードがぐんぐん加速しています。

というか、  
家に幽閉されていて暇、というのもある気がする。

「ティッシュとってー!」  
「一緒の部屋にいてー!」  
「抱っこしてー!」

要求が止まりません驚き

こちらとしては、  
家庭内感染はなんとしても防ぎたい。  
できれば隔離生活を徹底したいところ。

でも、  
しんどい中で甘えたい娘の気持ちを  
無下にするのも心が痛む……

そんなわけで、  
マスク着用、こまめな手洗い、換気など  
できる範囲の対策をしながら、  
娘の対応をしておりました。

すると、それを見ていた夫が一言。

「わざわざうつりたいの?」  
「娘も甘え過ぎだよ、部屋に行って」

……辛辣すぎる無気力

それでも娘が言うことを聞かないのを見て、  
ついにイラッとしたのか、

「そんなんなら、出ていけ!」

とまで言い出す始末。

理屈は分かる。  
感染対策を徹底したい気持ちも分かる。

でも、 病気にかかっている 子どもに
その言い方はなくないか……?

看病や感染対策に加え、家族間の気持ちの調整までやりたくないのですが…むかつき


なんだか余裕のない内容で、すみません。