韓国のサムスングループと名城大学の飯島澄男教授などは薄く折り曲げられる大型のディスプレイ材料を開発した。
⇒シート状のPCや薄い液晶テレビ、太陽電池、電子ポスターなどに利用できる!
教授:日本の研究成果に注目して製品に結び付けようとするのは日本企業よりもサムスンなど韓国企業が早い。
【感想】
日本の技術力であるのにライバルのサムスンに奪われるなんで間抜けすぎる。日本の国内の技術力をもっと活かすべきである。ナノテクの権威をほっとくなんて、理解に苦しむ。もっと研究発表会などに参加して独自の技術に注目すべきである。
クリエイティビティに尽きる!