電力の自由化知ってますか!
無料で電気代が30%安くなったらうれしいですよね!
(2005/8/19日の日経新聞にも電力の自由化が掲載されています。)
最近の新聞ニュースなど見ていますと、電力の自由化やCO2削減など
目にする機会が多いのではないでしょうか?
この電気料金削減は、電力会社に申請するだけで料金が安くなります。
そしてどなたでもできます。
ご自分のご自宅、知り合いに進めても喜ばれます。
皆さんは、電気料金は安くならないと、考えていらっしゃるのではないでしょうか。
私も今まで公共料金のひとつなのでそんなことは考えたこともありませんでした。
ですが実際のところ料金が下がる方法はたくさんあることが分かりました。
それも節電気・変圧器とか何かを購入するのではなく
電力会社の申請用紙に記入をするだけで金額が下がります。
お金は1円もかからず、そしてどなたでも実行できます。
そんなことが可能なの?
可能なんです。
実は電力会社には私たちの知らない安い金額のメニューがあります。
何で教えてくれないのか?と思われたと思います。
なぜかといいますと電力会社が損をしてしまうからです。
その件について電力の自由をご説明します。
電力業界の流れは自由化に向かっています。
私も今の段階ではっきりしたことはいえませんが、電話代を考えてみてください
ちょっと前から考えれば、知らないうちに5分の1の料金になっています。これも自由化のおかげです。
電力業界は、まだ自由化の1歩を進んだばかりです。
ちなみにビルなど大量に電力を使う場所などは、すでに自由に好きなところから電力を購入しています。
電力業界で2010年ごろ完全自由化に向けて検討を始めます。
そうなると一般の家庭でも好きな電力会社から電気を購入することになります。
今の段階から電機の供給先の取り合い合戦は、表には出ていませんが、すでに始まっています。
先日ガイアの夜明けというテレビ番組でも放送されていました。
電力会社では、新しい会社がすでに10社程あります。
今までの既存の会社は、新規会社に対抗するためにさまざまなメニューを出しています。
ただ普通に公開していません。
なぜなら 電力会社の収入が減ることと 大口のお客さんでは、
「なぜ今まで教えなかったのかと怒られ
ある運送会社では金額が何億にもなるため 訴訟にまでなっています。」
ここまで読んでいただければ大体のところはお分かりいただけたと思います。
安い金額の電気料金が存在するのです。
ただ 「安くしてくれ」と電力会社に言っても安くはなりませんし教えてもくれません。
手続きを踏み申請しないと無理です。でも非常に簡単です。たいていは1週間で完了します。
安くなる具体例を見てください
関西の接骨院ですが、毎月約30000円の電気料金を使う店ですが
毎月6,000円安くなりました。
例えば、ビルのオーナーさんですが年間1100万円電気料金を使います。
ここでは年間2,500,000円も安くなりました。
また、主婦の方で毎月20000円近く電気料金を使われてる方ですが
4,000円安くなりました。
店舗の店長さんは月に約15万円の方が90,000円安くなったケースもあります。
5年先には電気料金は5分の1の状況になっていてもおかしくはありません。
いま少し電力業界について書きましたが、自分のことに関係ないことは
あまり皆さんも知らないのが現状ではないでしょうか?
一般の家庭の方で親戚も合わせれば年間20万円近くの節約になります。
商売の方であれば、純利が増えることになります。
ここからがポイントですが、
ご自宅ではもちろんですが、皆が知らないなら!商売になります。
この方法で儲けている会社は結構あります。
もう遅いのか と思われたかもしれませんが周りの方に聞いてみてください。
10人中1人も知らないと思いますよ。
そこで今回ご紹介する「電気削減起業セット」で勉強していただければ、
普段使われている電気料金が安くなりますし(すぐに元が取れます。)
また商売としてもリスクがとても少ないので起業や副業に最高です。
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