ある日のライブ後。
顔見知りのオタさんが、何やらあたしの事を褒めてくれてた。
(なにを褒めてくれてたかは不明)
照れつつもお礼を言っていたところに、急に某オタが割り込んできて
「それほどでもないと思うけど…」
と揶揄とも嫌味ともつかない発言をしてきた。
一瞬、何を言ってるのかよくわからなくて、褒めてたオタさんも絶句。
とりあえず無視?的流れで会話を続けた…が、
割り込んできたこいつは一体なに?
発言の理由を考えるに
1.あたしが褒められてるその状況が気に入らなかった。
2.「自分のが凄い」とアピールしたかった(何が凄いのかは不明)。
3.会話の意味を勘違い(自分の事を言ってる等)した。
1とか2なら無礼もいいところだし、
3だとしても自意識過剰に程がある(明らかに会話外に居た)。
いずれにしても「性根の腐った」タイプと判断。
それ以降、懇意に話すのはやめて距離を置くことにしている。
思えばこの某オタ、過去にも何度か
「普通それ言ったら無礼に当たるよ?」的な事を
平気で言ってきてたなぁ…と。
普通に話してる分にはまともポイんだが
どこか「自分偉い」的な潜在意識があって、
たまに露呈してる印象。ある意味、性質が悪い。
会社で偉くなれなくて…でもオタの世界で
ちょっとTO扱いとかされる事で「舞い上り図にのって」しまう、
そんなオタクは良く見かけるが、これもそのパターンか。
しかも陰に籠ってるとか、ほんと気持ち悪い。
鬱陶しいからこっちくんな(笑)