~ 愛と感謝の成長日記 ~-e    


アインシュタインが相対性理論で導き出した式

E=MC2

隠されたもう一つの意味がある

Cはコンシャス、つまり意識
Mは質量、つまり人間の数
世界をよりよくしていこうっという人が増えれば増えるほど
そのエネルギーも飛躍的に大きいものになっているのです。

ひとりひとりの意識の力はとても大きいのです。




マヤの人は13ヶ月の暦で、一年の内一日あまる日があり、
その日は時間のない日ということで
祈りを捧げる日にしていたのだそうです。

その日は7月25日

現代に生きる私達もその精神を引き継いで、
「水に愛と感謝を捧げる日」っとして国際的な休日に
なるよう働きかけたいっとありました!

7月25日7時25分朝夜の2回。
どうぞその日に、あなたがどこにいても、掃除をしていても、
ご飯を食べていても、そっと心の中で目の前の水に
愛と感謝の気持ちを働きかけてください。
水は世界中の水とつながっています。

E=MC2の式のように

同日同じ時間に一人でも多くの人が
祈りをこめれば世界中が通じ合うのです。

  ~ 愛と感謝の成長日記 ~-e

本当、ステキなお話ですね!キラキラ
話だけではなく実際に私たちの一人ひとりの
意識がきちんと反映されているのです。

7月25日まで待てないっという人は
毎日、愛と感謝のことを思っててもいいですよ!にひひ


大好きな本です。ラブラブ

二作目の方で、出版はだいぶ前ですが
結構びっくりするようなこともかかれていました!叫び

興味ある方はどうぞ読んでみてね音譜