ある雑誌に載っていた。


「幸せを感じる能力があるかどうか」



私の解釈は、日々起こる出来事を幸せを感じることができれば


幸せだし、不満ばっかり持っている人は幸せではない。


それはその能力があるかどうかが差である。



自分が幸せと思って満足している人は穏やかな感じを受けるし、


不幸ではないのになぜか自信のなさそうな人は自分をよく見せようと


口数が多くなってあまり幸せにみえないときがある。


穏やかに微笑んで幸せと思えるのが、いいなぁと思いました。