先日死去したスティーブ・ジョブズ氏、
アップル社本社の一角にあるベンチでは参拝者による祭壇が立てられ花束やろうそくが置かれ
ベンチの上にはIpadに写されたスティーブ・ジョブズ氏の遺影が立てられていたそうですね。
そんな彼の功績は世界中の著名人から賞賛され、彼の死が偲ばれました。
オバマ大統領はスティーブ・ジョブス氏をアメリカ最高のイノベーターとして讃え、彼の残した功績を賞賛しました。
ビル・ゲイツ氏は30年間の競争相手であるスティーブ・ジョブス氏を友人と呼び
これから先の時代にも語り継がれる人物と称しました。
若き天才マークザッカーバーグ氏はスティーブ・ジョブス氏をメンターとして友人として尊敬し、
彼の才能に大きな影響を与えたとして感謝の意を示していました。
その他にもソフトバンクの孫正義氏や韓国サムスン電子の崔志成CEO、
ソニーのハワード・ストリンガー会長兼社長兼CEOなど業界の著名人がスティーブ・ジョブス氏を偲ぶ声明を出しました。
更にIT業界以外でもウォルト・ディズニーのボブ・アイガーCEOやカリフォルニア州前知事のアーノルド・シュワルツェネッガー氏など
ともに世界に大きな影響を与えた存在からその存在を讃えられているようです。
今後も世界の英雄を失う事態が迫ってきます。
そのためにも後世を育て、世を拓くヒトを育てることが我々に求められています。
iphone5、話題になっていますね~。
iphone4sも発売されるとのことで私も注目しています。
iphone5の魅力が価格に見合ったものかどうか判断してiphone5を買うかiphone4sを買うか決めようと思います。
そしてiphone5の情報を左画面で表示しながら右画面でタイピングしていたところ…
なんと一文字間違って打っていて、そのまま後の文字も連打されてしまっていました。
一気に誤字回数が上昇してその結果ランクがめちゃくちゃ下がったのには笑いましたね~。

というわけで戒めの画像掲載(笑)
失敗できる問題だから片手間でやったというのもあります、
ですがやはり人生何事にも全力で取り組みたいものです。
これからは片手間でも本気で取り組んで両得を得られるように精進します!
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これからは片手間でも本気で取り組んで両得を得られるように精進します!
昨日のYahoo急上昇検索ワードでインド式計算が一位をとっていました。
どうやらテレビ番組で取り上げられて検索した人がとても増えているといった様子です。
なつかしいですね~、インド式計算。
家でも一時期話題になってましたがあまり活用する機会がなかったので徐々に忘れられて行きました。
現在ではネット上でやり方が掲載されていますので以前よりもとっつきやすくなっているので
これから取り掛かる人にはとても便利な時代になったと言えるでしょう。
さてここではインド式計算を知らない人に向けてインド式計算とはどんなものなのかについて軽く触れていこうと思います。
突然ですが次の問題を一問5秒で解いてみてください。
13×12=
98×97=
(104)^2=
どうでしょうか、簡単すぎましたかね。
この問題は「計算のトリック」というサイトに掲載されているインド式計算の例題です。
おそらく多くの人は解くのに時間がかかったと思います、なぜなら計算の仕方を知らないからです。
日本の計算教育は二桁の四則計算に対応していません、したがって解き方がわからないのです。
法則を知っているのと知らないのでは子供が指を折って数を数えるのと計算機を使うのを比べるほどの差が生まれます。
このインド式計算は日本人が知らない法則を使って計算しようというものなんです。
上記の計算がパッと出来なかった方はこのインド式計算のやり方をみにつけてみるといいかもしれません。
方法についてはインド式計算と検索すればいくらでも出てきますので1時間ぐらい時間を作ってやってみてくださいね♪
それでは頑張ってください!
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