本屋に行くと何か大人の発達障害の面白い本がないか探しています。今まで何冊も読んできましたが、面白いと感じても内容は忘れていっています。今日も立ち読みしててつい買ってしまいました。内容すぐ忘れるのに。。全部読めないのに。。
それで、最近思うのがもう本を読んで覚えて勉強しようとか人生変えようとかではなくて、おいしいケーキを買ったみたいな考え方をしようと思います。どうせなくなるものだ。その時おいしいとか面白いとか感じればいい。
発達障害の本も著者に共感もてて面白いと感じるとこだけ読めばいいのです。大人の発達障害の当事者が書いた本は著者は意識してなくても私には共感できず、極端に言えば自慢してる?思った部分もありました。
あと、私には今のところ大人の発達障害のハウツー本は役に立っていないようです。本に書いてあること実践できていません。