姉がリビングに居るのをいいことに、姉の部屋でくつろいでいました。
そしたら何やら悲しげで淋しげな視線を感じました。
奥の方に忘れ去られたビリーがいました。
「お姉ちゃん、いつの間に…」
箱を開けた形跡はありますが、既に手の届かない所でホコリをかぶっていました。
「お姉ちゃん、いつ試したんだろう…」
以前は、ラジオ体操にハマり、朝から元気に跳びはねて、下で寝ていたお母さんによく怒られていました。
「嗚呼、どうせならコアリズムにしてほしかった…あ、ビリー、ごめん…そんな意味じゃなくて…」
↑ビリーに言い訳
そして、またもや驚く事が…
姉の部屋で私の買った本が、数冊発見されました。
↑これでは誤解を招くので…
二人で打ち合わせもせず、ダブって買ってしまった本が数冊あったのです(ノ_-;)
さすが姉妹(@>ω<)ノ★゛
と、思うより
もったいない…(=_=;)
と、思う気持ちが強かったです。
まだ、姉が部屋に戻ってくる気配がないので、とりあえず自分の部屋に戻ります。
↑だんだん飽きてきた
ちゃわこの趣味。
姉にちょっかいを出す事。
お姉ちゃん、これからも仲良くしてねん♪
そしたら何やら悲しげで淋しげな視線を感じました。
奥の方に忘れ去られたビリーがいました。
「お姉ちゃん、いつの間に…」
箱を開けた形跡はありますが、既に手の届かない所でホコリをかぶっていました。
「お姉ちゃん、いつ試したんだろう…」
以前は、ラジオ体操にハマり、朝から元気に跳びはねて、下で寝ていたお母さんによく怒られていました。
「嗚呼、どうせならコアリズムにしてほしかった…あ、ビリー、ごめん…そんな意味じゃなくて…」
↑ビリーに言い訳
そして、またもや驚く事が…
姉の部屋で私の買った本が、数冊発見されました。
↑これでは誤解を招くので…
二人で打ち合わせもせず、ダブって買ってしまった本が数冊あったのです(ノ_-;)
さすが姉妹(@>ω<)ノ★゛
と、思うより
もったいない…(=_=;)
と、思う気持ちが強かったです。
まだ、姉が部屋に戻ってくる気配がないので、とりあえず自分の部屋に戻ります。
↑だんだん飽きてきた
ちゃわこの趣味。
姉にちょっかいを出す事。
お姉ちゃん、これからも仲良くしてねん♪
