昨日、接骨院の先生にミッションヒルズの話をしました



「嗚呼、ピート・ダイの設計でしょ知ってる知ってる

女性の患者さんでミッションヒルズのメンバーさんいるから、行ったことはないけど話しは聞いたことあるよ

「先生~、真っ直ぐなフェアウェイがないんですよどこに打てばいいのやら・・・

「だろうねちゃわちゃんは無理だよ難しいもん

「3段グリーンで10パットですよ一番下に落ちて、打っても打っても戻って来るんです戻ってきたと思ったら、カラーまで転がっていっちゃって





↑先生、大爆笑中



「しかも、打ち上げのホールで谷を越えて行くんですけど、グリーンから段々畑みたいになってる途中に落ちて、打ったら段々畑が崩れないように補強してる木に当たって、谷底へダイブです何となく説明わかります





↑先生、泣き笑いしながらちゃわこをマッサージ中



「ちゃわちゃん・・・

「はい

「平らなフェアウェイから打とうよ

「いや、だから平らなフェアウェイなんてないんです

「違うって俺がヒルクに連れてってやるから、平らなフェアウェイから打とうよ

「あははありがとうございます



もっと話しましたが、こんな話をしてたら治療が終ってしまいました



お昼ご飯を食べながらミッションヒルズのコースを見ていましたが、どのホールも鮮明に覚えていて、苦いけど楽しかった事を思い出しました