続きですが…
付添予定の近所の実母に連絡するも、留守電になる笑
タクシーも呼んでいたために、息子を主人に預け1人病院に向かいました
病院に到着が22時半過ぎ
助産師さんに1人で来たことを多少びっくりされながら、体重計に乗り体重がエライことになっていて私がびっくり
先生の診察を受け、子宮口2センチしか開いてないとのこと。
うそー、ごめんなさい笑
遅れて実両親到着
が、しかし、その後テキパキ助産師さんの元、そこから2時間であれよあれよと言う間に陣痛の間隔が狭くなり、子宮口全開に。
前回出産の時にいきむタイミングが分からなかった、上手くいきめない、クビが痛くなったなど出産に恐怖のイメージしかないことを伝えていたからか、本当に上手く誘導して頂き、励まして貰い、今回はすんなり三、四回のいきみで産むことができました
日付変わって、11月18日、1時26分には産まれていました
2人目、経産婦であるということもあるのかもしれませんが、助産師さんと先生が上手くハンドリングして下さり、ほとんどストレスなく出産でき本当に感謝でした
出産から2日後、お祝い膳を頂きました
大学病院にしては、ステキじゃないですか?
とても美味しく頂きました
入院中も食事はとても美味しかったです。
退院後、ささやかですがお七夜をして貰いました。
名前ですが、なかなか決まらなくて…
女の子はなんだかあれこれ思うところがあり過ぎて入院中も決まっておらず、悩みまくりました笑
入院中の主治医と担当医の先生の「〜子」推し笑
推しに関わらず、お友達の女の子達も子のついてるコが多くイメージしやすかったのもあり「子」をつける予定ではありしたが
結局、レトロに「子」のついた名前に決まりました
どうか健やかに育ってくれますように
そして長男の赤ちゃん返りもどうか早めに落ちついてくれますように
赤ちゃんのお世話と赤ちゃん返りの2歳児の面倒で、高齢ママは倒れそうです…



