グッデイよみう の取材
Gooday Yomiuri グッデイよみう の取材をうけた
9/1発行の 人 のコーナーで 出るようだ。
エリアもそこそこ大きいようで 楽しみである。
取材に来た 記者の女性はとても気さくで 色々なお話をした。
改めて、取材で自身の作品を話していると 自分の中で整理されてくる。
過去の作品から 今回の「てがみがもしもとどくなら」までの時間。
自分の「生と死」の捉え方。
ボランティアとしての子供達との触れ合って行く感覚。
地元との触れ合い
環境の事
地球の事
家族の事
いろいろ話した
9/1 Gooday Yomiuri グッデイよみうり 機会あったら読んでみてください。
9/1発行の 人 のコーナーで 出るようだ。
エリアもそこそこ大きいようで 楽しみである。
取材に来た 記者の女性はとても気さくで 色々なお話をした。
改めて、取材で自身の作品を話していると 自分の中で整理されてくる。
過去の作品から 今回の「てがみがもしもとどくなら」までの時間。
自分の「生と死」の捉え方。
ボランティアとしての子供達との触れ合って行く感覚。
地元との触れ合い
環境の事
地球の事
家族の事
いろいろ話した
9/1 Gooday Yomiuri グッデイよみうり 機会あったら読んでみてください。
ケンとリハ
今夜は宅録子持ミュージシャン DJケンと Liveのリハーサル。
初の試みのLive絵本もこのアウンの呼吸で決まります。
いざ四畳半スタジオへ!
機材どっちゃり。
狭いながらも立派なスタジオです。
でLiveペイントの音サンプルを聞かせてもらう。
これがまたかっちょえー。ジャジーなピアノがたまらない。
彼のセンスが好きで、一緒にやっている。
通常、ライブペイントは基本テーマをざっくりケンに伝え、
上がったサンプルに更にリクエストして数曲聴き、後は追加曲も含め彼が選定。
当日の場の雰囲気と私のコンディションで流す曲が決まる。
で出たとこ勝負で私も描く絵を決めていく、正にガチンコなLiveペイントなんです。
で今日聴いてはじめて絵のイメージがわいてきた。
で続いてLive絵本。
Lambの楽曲をいただき10曲の中から
イントロや間やエンディングや いろいろ演出を決めて行く。
で、絵本は いよいよ弾き語り&朗読!
こちらはガラッと雰囲気を変え絵本のストーリーに合わせ
ギターにピアノにアコーデオンにとLiveで合わせていく。
今回、ふたつの作品を朗読。
「そして僕は天使になった」これは 私の原点
で、
新作
「てがみがもしもとどくなら」
パソコンに取り込んだ画像をスライドで映して行くのですが
こちらの読むペースや 間 絵本の中の 情景
上手に拾って行きながら 何とも言えない世界観が出来てきました。
私の事を知りつくしたケンならではの妙技。
素晴らしい!
やはり 持つべきものは 友
で、マネージメントお願いしている マツイアーツのM氏もとてつもなく忙しいのに
しっかりエージェントとしてスポンサー交渉をやってくれてます。
これまた感謝、
広告も、芸術による教育の会 のメンバーやら
FICのメンバーやら
大学時代の仲間やら
仕事仲間やら
出版社やら
web作ってくれたM田やら
仕事に没頭しても黙認の家族やら
ホント 感謝です。
しっかり いい展覧会になるよう がんばります!
初の試みのLive絵本もこのアウンの呼吸で決まります。
いざ四畳半スタジオへ!
機材どっちゃり。
狭いながらも立派なスタジオです。
でLiveペイントの音サンプルを聞かせてもらう。
これがまたかっちょえー。ジャジーなピアノがたまらない。
彼のセンスが好きで、一緒にやっている。
通常、ライブペイントは基本テーマをざっくりケンに伝え、
上がったサンプルに更にリクエストして数曲聴き、後は追加曲も含め彼が選定。
当日の場の雰囲気と私のコンディションで流す曲が決まる。
で出たとこ勝負で私も描く絵を決めていく、正にガチンコなLiveペイントなんです。
で今日聴いてはじめて絵のイメージがわいてきた。
で続いてLive絵本。
Lambの楽曲をいただき10曲の中から
イントロや間やエンディングや いろいろ演出を決めて行く。
で、絵本は いよいよ弾き語り&朗読!
こちらはガラッと雰囲気を変え絵本のストーリーに合わせ
ギターにピアノにアコーデオンにとLiveで合わせていく。
今回、ふたつの作品を朗読。
「そして僕は天使になった」これは 私の原点
で、
新作
「てがみがもしもとどくなら」
パソコンに取り込んだ画像をスライドで映して行くのですが
こちらの読むペースや 間 絵本の中の 情景
上手に拾って行きながら 何とも言えない世界観が出来てきました。
私の事を知りつくしたケンならではの妙技。
素晴らしい!
やはり 持つべきものは 友
で、マネージメントお願いしている マツイアーツのM氏もとてつもなく忙しいのに
しっかりエージェントとしてスポンサー交渉をやってくれてます。
これまた感謝、
広告も、芸術による教育の会 のメンバーやら
FICのメンバーやら
大学時代の仲間やら
仕事仲間やら
出版社やら
web作ってくれたM田やら
仕事に没頭しても黙認の家族やら
ホント 感謝です。
しっかり いい展覧会になるよう がんばります!


