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iphoneのある生活

夜の街のneonなライティングにやや黄色をかぶせたパーキングのPho

そして僕は天使になった



$そして僕は天使になった

iphoneのある生活

政治も民主党になったって事で

わたくしも13年連れそったドコモから

SMAPと一緒にSoftBankにお引越し。

iphoneに変えて、生活激変。


マジ、すげ~~ iphone


アプリの量はハンパ無い。


こりゃ、楽しい~~


で、カメラのフィルターも相当充実。

作品として撮りまくり。


あ~~  はまる。
そして僕は天使になった

そして僕は天使になった

そして僕は天使になった

007/慰めの報酬

007/慰めの報酬 ★★★☆☆

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監督:マーク・フォースター
キャスト:ダニエル・クレイグ、オルガ・キュリレンコ、マチュー・アマルリック、ジュディ・デンチ、ジェフリー・ライト、ジェマ・アータートン

前作『007/カジノ・ロワイヤル』で愛するヴェスパーを失ったジェームズ・ボンド(ダニエル・クレイグ)は、彼女を操っていたミスター・ホワイトを追及していくうち、その裏にある悪の組織の存在を知る。そこには、ラテンアメリカの一国の政府転覆と、秘められた天然資源を手にし、世界をコントロールしようとする陰謀が隠されていた…。復讐を果たすためには、テロリストやCIA、さらにはMI6に先んじて動かなければならないボンド。愛の復讐を誓ったボンドの孤独で壮絶な戦いがいま始まる! シリーズ最高興収を記録した前作に続く『007』シリーズ22作目。転載cinemacafe


ダニエル・クレイグの渋み。骨太なボンド役がなかなか板についてきた一本。スーツの着こなしも◎
アクションもリアリティあるしバッドマンといい007も人間味がでてくる続編がここのところ多い気がする。 内容的には「う~~ん」と感じる場面もあるが違和感の会ったダニエル・クレイグの役者魂を堪能しながらも 007 として楽しめばええのでは?

デトロイトメタルシティ

デトロイトメタルシティ☆☆☆☆☆ 10点

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監督:李闘士男
キャスト:松山ケンイチ、加藤ローサ、秋山竜二、細田よしひこ、松雪泰子

オシャレな渋谷系ミュージシャンを夢見て、大分の田舎町から上京してきた青年・根岸崇一(松山ケンイチ)。とびきり甘いポップソングでデビューするはずが、ふとしたきっかけで奇抜なメイクと演奏で人気を博す、悪魔系デスメタルバンド「デトロイト・メタル・シティ」(=DMC)のギターボーカル“ヨハネ・クラウザーII世”として活躍する羽目に。憧れの美女・相川さん(加藤ローサ)には正体を隠し、苦悩する根岸青年だが、相反してDMCはスターダム街道まっしぐら。そんな中、凶暴極まりないデスメタルのカリスマ、ジャック・イル・ダークが引退を発表。DMCは彼らのワールドツアーの対バン相手に指名されるが…。松山ケンイチがデスメタルのカリスマに変身する、若杉公徳原作の同名ギャグ漫画の実写映画化。転載cinemacafe


最悪の一本。全く面白みを見いだせなかった。監督でこけてるきがするし、脇役をもう少しぶっ飛んだので固めて行かないから松山ケンイチが 浮くは浮くは 原作のファンの方ごめんなさい。yoshi的には今年のワーストNo1ですわ。宣伝が大きかっただけに 雑食な私としては、とりあえず見とくか~ でしたが、こりゃまずい。あ~時間返せ~って感じ。

未来を写した子どもたち

未来を写した子どもたち ★★★★☆

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監督:ロス・カウフマン、ザナ・ブリスキー

インド・カルカッタの売春窟に生まれついた子供たち。彼らは外の世界を知らず、夢を持つことも許されない。だがある日、子供たちはカメラと出会ったことで、自分たちに無限の未来と希望があることを知る――。ニューヨークで活動する写真家、ザナ・ブリスキーが、売春婦の取材のためこの地を訪れたとき、そこで暮らす子供たちの悲惨な運命を目の当たりにし、衝撃を受ける。そして彼女は、子供たちをここから救い出したいという思いから、写真教室を開く。そこでは、インスタントカメラを使って、子供たちに写真のいろはを教えた。後に、子供たちの撮った写真は高く評価され、ニューヨークで写真展を開催するまでに。だが、子供たちを生まれ育った境遇から抜け出させることは回アカデミー賞の最優秀ドキュメンタリー賞受賞作品。
ロス・カウフマン、ザナ・ブリスキー 転記:シネマカフェ

子供達の瞳のおくにあるものや、彼女達が見る視点。
お金持ちになりたくはない。生活ができればいい。
カメラに向かって子供達は言う。ひたむきにいきる子供達に心が動かされる。
私的には好きな映画の上位に入る一本。