今思えばちょうどこの頃が苦しかった頃かな・・・
は出張で居なくって
が入院して手術とかあって連絡が取れない時期があったりしてで・・・
それに
がくれる
の内容も徐々に変化していった・・・
『○○○は俺のものだからな。』とか『俺だけの○○○』とか・・・自分のものだぞ・・・って言っているようだった・・・
私の心の変化に気がついて居たのかもしれない・・・
堪え切れなくなって私は
に
とのことを
した。もちろん離婚されるかもしれないって覚悟しながら・・・
そして
とも別れるつもりだった・・・
は『話すなら
が帰ってきたときに俺が直接話すから今はやめよう…』と言われたけど私はやめなかった…
私が
に
をしたと同じくらいに
も
に
をしていた・・・
は怒りよりもかなりショックだと言っていた・・・でも、自分が構わなかったのが原因だから今回は許すと
言ってくれた・・・
は
に『俺には○○○がどうしても必要なんだ・・・悪いのは全部自分だから○○○の事は責めないで
罪は全部俺が受けるから・・・』
をしてくれていた。←本当はかなり長い・・・ので短くしています
から
への返事は『俺にだって○○○は必要。俺が一生かけて幸せにすると誓った女だから
それは俺の役目だから絶対に譲れない。』←これまた長いので短くしています![]()
この頃の彼は病と闘っていたので心の支えが欲しかったらしい・・・
はこのときに
も病と闘っていて辛いだろうから友達としてなら付き合いを続けても良いと言ってくれた・・・
とっても心の広い自慢の旦那様だ・・・
この日、
と恋人として最後の
をして『明日からは友達だよ』と約束をしたのだった・・・
これで
とは終わるはずだったのに・・・

