人生堂々堂 -3ページ目

人生堂々堂

思ったことを書き連ねてゆきます。

えばってるわけじゃないんですよ

腕を組むのが癖、というか落ち着く、というか好きなのです。

脇がきゅっと締まって、しかもこの季節はあったかいのです。

いつも親友のF氏に突っ込まれる。

嫌そうな顔で「やめなよ」って注意されるわけではないんだけど、「またやってるー」と言われます。傍から見れば感じが悪いのかな…

でも

やめられんのですよ

だってあったかいんです。

どうでもいい、って言うのはよくないから言うのかなと疑問

「死にたがり」が毎日続いています

どうしても希望が持てない

希望は持つものなのかな

もらうものかもしれない

捨てるべきものでもある

信じてあげたいと思う

友達みんなに「馬鹿」扱いをされる。

でも確かに馬鹿なので否定はしないです。でもその馬鹿っていう意味はまた一癖あるようです。

嘘ばかりつく友達がいて、みんなは距離を置くようになって、いつしかその子は孤立してしまいました。でも持ち前の明るさで新しい友達グループを作って仲良くやってたようです。私はすごく仲良かったから、すごく好きで、でも些細なことで気まずくなってしまい、そのまま卒業しました。でも夢に何度もその子が出てきて、楽しそうに話している自分が居て、やっぱり忘れられなくて、電話して久しぶりに会いました。

その子はまたもや嘘っぽい話をしてきて、内心疑いながらその話を聞いた。それを他の友達に言うと、「あんなに嘘ばかりつかれてたのに何でまた仲良くしてるんだ」という具合に馬鹿にされたというか、とにかく理解されなかった。

私はその、嘘で塗り固めなくちゃ生きていけないような思いをしてる友人を頬って置けないというか。私だけは見捨てないであげたいって気持ちで。

それって馬鹿なのかなーと、疑問があるのです。