こんにちは、山家大です。
先日26日に東京へ行きクラウドファンディングの経験者の山口さんにお話伺ってきました。金額を集めるのはかなりの活動が必要ですね。
5日にはクラウドファンディングのドン
西野亮廣さんに会ってお話してきます。
お酒の席なので話した記憶がなくならないよう気をつけます。
3月に会った時は方向性が決まってなかったので、相談しませんでしたが、今回は具体的な相談をしてきたいと思います。 ボランティアを事業化
それともう一つ私、事業がしたくて。
子供の安全を事業化が未完成のくせにです…
それは八百屋です。野菜を売る八百屋です!
なんで急に?
いろいろな考えがありまして、
最初にやりたかったのはディズニーアニメのおたすけマニーです。
工具を使ってなんでも直してしまう町の修理屋さん!子供とよく観てました。
特にご年配の方にこの修理・便利屋のサービスを提供したく思いました。なぜなら私世代は地方から都市へ移ってしまい高齢・年配の方のみの家庭が多くなり、これまで息子、孫にお願いしてた重労働や新しいテクノロジー系の手ほどきを頼める相手が少なくなってしまいました。
※テクノロジー系(例として電化製品、スマートフォンの使い方や便利なアプリ、電子マネー決算など
テクノロジーは高齢化社会を助けてくると考え。)
そこで息子、孫に代われるサービスを提供してお金をいただくことを考えました。
「孫や息子の代わりします」
でも私、婆ちゃんの手伝いしたとき対価としてお金はもらってないしなんか違うな…
でも仕事だしな…
他の価値は?
帰りに必ず渡されるものがあるんです野菜です。
爺ちゃん婆ちゃんって生きがいで食べきれないほどの野菜作っちゃうんですよ。この野菜がお金に代わる価値があるのではと思いました。
システムとして
1️⃣ 私 は 頼まれた屋根に登る作業をする
2️⃣ 年配者 から野菜を貰う
3️⃣ 私 はその野菜を売りお金に換算する
(町以外の外に向けて売る)
もちろんナス一個では割に合いませんが。
野菜は一例ですが超高齢社会の村田町において高齢者の価値を見つけ高齢者を支えるという考えから
私たち子育て世代は高齢者から支えてもらう。
ゆるやかなつながりを保ちながら、地域全体で相互扶助的にケアをし合いながら
高齢者へは自立を奪う過度なお世話でなく、自立支援
子育ては地域全体でして「子育ては親の責任」
とするのではなく全体で取り組む
このような昔ながらのご近所さん的なコミュニティが現代では必要なのではないでしょうか
ここなら野菜買うんじゃない?
こんな価値もあるよ!
などあればコメントください。
個人が社会から孤立せず外の居場所を作る企業
バクテューチ
村田町の大博打打ち 山家大
