小学生が交通安全活動をしていました。
気持ちの良い挨拶ありがとう
安全確保には気をつけてねキラキラ



こんにちは、山家大です。
ブログで様々な投稿していますが、私の活動の最重要課題は子供たちの安全確保です。

昨日紹介した社会システム「メイナー・ラボ」ですが通学路の安全対策でも参考にできる気がします。

甲:親
乙:地域住民などの親以外の大人
丙:当社


【みんなが参加できる危険マップ】
案

Googleマップをベースしたweb上に危険マップを作成
危険な箇所がポイント表示されていて
ポイントをタップすると詳しく写真、説明がでる


❶
甲が新たな危険箇所を登録

❷
乙、数名が改善案を登録

❸
丙が考慮しベストな改善案を採用

❹
丙が行政へ作業の許可をもらう

❺
丙が改善作業を行う
又は
乙が改善作業を行う

❻
丙が安全確認して危険箇所を削除する

❼
(技術的に作業が難しい場合)
丙が改善作業案書類を作成し行政へ嘆願する。
(嘆願中の危険箇所は嘆願中とマップに表示)


お金の流れ

❶
危険マップを見る権利を円で購入
これは当社の事業資金

❷
乙への改善案、改善作業の
報酬は当社独自の仮想通貨で支払う

❸
仮想通貨は当社の提供できる価値と変換


感想
独自仮想通貨の流通は課題が多いと思いますが、危険マップ作成はできると感じます。


私が知らないだけですでにプラットフォームが出来ている可能性があります。
何か知っている情報がありましたら教えてください。
力を貸してください、よろしくお願いします

山家大