円盤投・湯上剛輝が殊勲の銀!5000mで森凪也が銅、佐藤圭汰4位 走幅跳・山浦が銅メダル/アジア選手権(月陸Online 5/31)

 

アジア選手権(5月27日~31日/韓国・クミ)4日目
殊勲の銀メダルを獲得したのが男子円盤投の湯上剛輝(トヨタ自動車)。2投目に60m38をマークし、同種目では1991年の山崎祐司(3位)以来日本勢34年ぶりのメダリストとなった。
4月に米国の競技会で64m48の日本新記録を樹立するなど絶好調だった。「自分に集中した投げができたのが良かった」と1投目の59m08で2位につけると、その順位を最後までキープした。

(サイトより引用)

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