君の手が語ること
2,200円(税込)
デビット・ゾペティ/著
224ページ 田畑書店 (2025/10/20)
国文学教授で還暦を迎えるベルギー人の「僕」と岐阜に住む看護師の梓は、手話の世界を通じて出会い、互いに惹かれあう。梓の住む岐阜での逢瀬で梓の抱える闇を感じながら、二人の愛はデフリンピック会場で意外な展開を迎える。
(アマゾンのサイトより引用)
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こういう本、出てたんですね!

手話やデフリンピックが題材になっているようで、興味津々です。