ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
目の前からいなくなるのかと思った。
おいてかないで。
街角で濡れねずみのように
ないてる子猫。
でも 私はまた あなたの胸に抱かれて眠ってたみたい
怖い夢をみたあとの ハグがとても暖かかった。
もう 間違って遠くへいっちゃだめだよ。
にゃん(はい)
あなたが 思っている以上に
好きなんだけどな。
わたし
恋をしています。