更新が滞ってしまいました…(*A*)。
しばらくぶりです。
公務員試験の勉強は、はっきり言ってやってません!(;´Д`)ノ
早くもあきらめモードで、「来年があるさ!ヾ(@°▽°@)ノ」と甘えてます。
理系科目は何とかなるとして、日本史、世界史、地理あたりは相当ヤヴァイっす(・_・;)
最近ホームページに懲りだしたのが良くなかったですね~。
専用ソフト使っても、まだまだわからんこと多くて。
HTMLなんとかしてくれ!
って感じです。
よーし次回こそ、真面目ネタで逝きます。転職の方の期待にこたえる内容を送ります!
新卒時と違って中途採用の面接で注意すべきことは何か?
中途採用の転職は、一般に「社会人」⇒「社会人」ですよね。当たり前ですが。
ですから「働くとはどういうことか」と言った自分なりのポリシーや仕事観を養っておかねばなりませんね。
前回の通り、中途採用の面談のほうが格段に難易度アップしてますんで。
そして「まただめだったら…」という甘~い気持ちはやはりまずいですよね。
一生転職するのか~い!と言うことになりかねません。
世間は以前よりは転職者の ことを理解してくれてはいますが、厳しさは今も昔も同じですね~。
というか、私はだめもとで今月の公務員試験を受けるのでしたσ(^_^;)。ま、来年に繋がるように記念受験?してきます。
次回は公務員ネタでいきたいですね。
転職の極意~面接編~
転職についてのブログなので、今回は「面接」について考えていきたいと思います。
私も転職経験がないので、転職の際の面接のイメージがなかなかわかりません。
転職面接に限らず、転職全般について自信を持って「詳しいです!」とはいえません。
ではなぜ、転職関連のブログを始めたかと言うと、ブログの記事にすることで転職についての知識が身に対句と考えたからです。
そして訪問される方にも役立つ情報を発信していこうという一石二鳥な考えが、基盤にあります。
ですから、転職関連の本もできるだけ読み、自己投資をしていきたいのです。
前置きが長くなりましたが、本編に入ります。
「就職面接」と一言で言っても、「新卒組」と「中途採用組」とに大きく分かれます。
聞かれる中身や質問も当然違ってきます。
■新卒組
①自己紹介:今まで何をしてきたか
②志望動機:これから何をやりたいか
に対して、
■中途採用組
①自己紹介:何ができるか ←ここ重要ですよね。抽象的ではなく具体的に、ですね。
②志望動機:何をやりたいか
簡単ですが、以上のような違いがありますよね。一般に新卒よりも、中途採用組の方が難易度は高いと言うことです。
転職そのものの動機ですが、「今勤務している会社が嫌だから」「給料が安い」「上司が嫌い」「部下が嫌い」
といったネガティブな動機で転職すると失敗すると言われています。上記のようなことはどの会社に就職しても
多かれ少なかれついてまわるものですしね。自分で独立して会社を立ち上げれば話は別ですが。
ある友人が独立しまして、「毎日不安で仕方がない。よっぽどサラリーマンのほうが気が楽だ」とぼやいていたのを覚えています。
独立自営にも短所やリスクはあるのです。少し話を戻します。
ネガティブ思想の転職ならば、しないほうが良いと述べましたが、ではどういう信念を持って転職すればよいのか?
それは、今の職種より、より興味がもてる、と言うことが重要です。
もちろん不可能な夢は捨てましょう(笑)。例えば、サラリーマンからメジャーリーガーへ!とかです。
そんな人はいないと思いますが。したがって転職を考えているあなた!自分のやりたいことをじっくり考えてみてください。
紙に書き出す、転職関係の本を読んでみる…
何でも良いので自分の心の中にある嘘偽りのない仕事観のようなものを、明確にしていきましょう。
お堅い話はさておき、わたしの運営しているブログを紹介しますね。暇なら遊びにきてね。
学生気分に浸ってます。。
前の記事にも書いたとおり、公務員試験の勉強真っ最中です。
数学やら英語やら社会やら・・・、と高校生に戻った気分で勉強しています( ̄Д ̄;;。
基本は過去問を解きまくり!ってな感じですが、高校、大学と理系だったもんで日本史、世界史、地理はさっぱりです。
だからといって、分厚い参考書を片手に勉強というのは明らかに効率悪し、です。
だって2~3問程度しか出題されないんですもの(゙ `-´)/。
そこでお役立ちツールが「新スーパー過去問ゼミ2」です↓↓↓ 略して「スー過去」と呼ばれているらしいです。
公務員試験 新スーパー過去問ゼミ2 社会科学[改訂版]一政治・経済・社会
その他にも人文科学、判断推理、数的推理、etc…と色んなシリーズがあります。
適度にまとめのページがあり、忘れていた記憶を何とか呼び戻してくれます。
そして過去問も十二分に解けますし。なるほど愛用されている方が多いのもうなずけます。
