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TEARS

体調がいまいちだったけど、今夜は29年という歴史のある六本木TEARSが12月29日で店を閉めるということで、お疲れ様を伝えに花束抱えて言ってきました。
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お店が無くなるのは寂しいけど、人生の節目を迎えるにあたって決断した看板ママのエマさんの潔さに感動しました。
TEARSは、2000年に亡くなった弊社のコスチューム部門を担当していた笑顔が素敵なエリちゃんがアルバイトをしていたこともあり、とても思い出深いお店です。
TEARSは1960年代のソウルミュージックを中心にチャチャやステップを踏む皆さんで溢れるお店です。
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このお店がなくなると思うと寂しいけど、仕方ありません。しかし今日は20年前に出会った方や、FBで繋がっている方、えりちゃんつながりで介護のプロ、レストランのコンサル、ハワイの有名なDJなどいろいろな方と出会いました。
全てが必然と感じるけど、それは来年のお楽しみ
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エマさん、お疲れ様でした(^o^)/
第二の人生もハッピーで。