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11年ぶりの仲間が集まったのは定山渓のこじんまりした温泉旅館。お料理は全部、こちらの手作りで
暖かいお料理を食べることができました。おかみの計らいで鯛の塩釜焼きが用意されていました。
魚に詳しい羽幌の友人が教えてくれたのが「鯛の鯛」。エラのところにある鯛のカタチをした骨を鯛の鯛と
いうそうです。なんだか幸せになれるお守りみたいでしたので頂いてきました。