「がんばれとありがとう」

ウン年コ組ねぬ・ねぬ子

私は今日、湘南国際マラソンのボランティアをしました

私の業務は、第一給水でした

昨日から泊まりに来ていた友達と、

4時過ぎに起きて、6時前に家を出ました

そして、なんやかんやがあり、

給水所まで歩きました

ついたら、机とか水を運んで給水所をつくりました

そして、バケツに水をジャージャー入れました

それを杓ですくって、

紙コップに水を入れました
そして、それをひたすらやり続けていたら、

まず、車椅子の部の先頭がやってきました

そこではまだ、水は渡さないので、

応援しました

車椅子すごくかっこよかったです

そして、また少しすると、今度は走っている人の先頭がやってきました

私はどうしていいかわからなかったから、

とりあえずプリントの通りにやりました

でも、少ししてから、手で持った方がとりやすそうにしている人を見て

私も手に持って渡しました

何度かうまく渡せずこぼしてしまって

本当に申し訳なさ過ぎて家に帰りたくなりました

そして、水を渡しながら、

頑張ってくださ-い

っていいました

頑張ってる人に頑張ってくださいってどうなんだ?

と思いましたが、中には

ありがとう

と言ってくださる人もいて

少し感動して泣きそうになりました

水を渡すときも、

ありがとう

といってくれて

とても嬉しかったです

今日ボランティアをして

たくさんのことを学びました

走っている人達はすごくかっこよかったです

ミニーちゃんのかっこの人がいたり

ガチャピンがいたり

タイガーマスクがいたり

頭にうんこ乗ってる人がいたり

タケコプターつけてる人がいたり

頭がバースデーケーキだった人がいたり

双子コーデの人がいたり

仲のいい夫婦みたいな人がいたり

猫ひろしがいたり

↑ものほん

他にもたくさんいろんなかっこしてる人がいて

まじ、フェスティバルでした

すごく楽しかったです

でも、自分も走りたいなんて思いませんでした

私は絶対嫌です

でもボランティアはまたやりたいです

これで、私の発表を終わります