静岡にて会社説明会。


やめる予定の会社のPR。


でもうそは言ってない。


いい会社であることはまちがいありません。


16人全員が受験。


快心の出来でした。


俺ってマジメだねえ。



夜はバドミントン仲間と、少し飲みすぎ食べすぎで・・・今ちと苦しい。



遅くなりましたが大阪会館さん見てるかな?


コメントありがとう!元気そうで。


貴方には本当にお世話になりました。


僕の足りないところを補ってくれて、職場を活気付けてくれた。


3年この会社にいて、特に最初の2年、仕事で結果を出せたのも貴方に支えられた所が本当に大きかった。


特に貴方とヒロシさんのコンビは絶妙で実に頼もしかった。


あの時は最強のメンバーに囲まれて本当に幸せでした。


表情には出さなかったけど貴方からは多くのことを学びました。


貴方のことは絶対に一生忘れないよ。




けんたのいいところはやさしいところと人なつっこいところと運動神経がいいところだ。


ゆうたのよいところは良く食べるところとやさしいところとあたまのいいところだ。


まりこのいいところはとにかくしっかりしているところだ。じつに頼もしい。


3人の個性、性別、年齢差、おとうさんは100%満足だ。


君たちと出会えて本当に幸せだ。そのことだけで「自分の人生はとても幸運だ」と思える。


この半年はすこしさびしい思いをさせたかもしれない。


しかし春からは大丈夫だ。いっぱい一緒に遊べるだろう。



君たちが15歳くらいを過ぎた頃に教えてあげたいことがたくさんある。


楽しみにしていてくれ。


人生を楽しくするためのいい事をいっぱい教えてあげるから。

今日は終日面接。


夜まで一生懸命に働いて、娯楽はスポーツを少したしなむ程度。


休日は部屋でウクレレを弾いています。


家族のことを思いながら。


もちろん浮気などしてません。


そんな単身赴任生活です。

両親がこのブログを読んでいるようです。


教えなきゃよかったってちょっと後悔(笑)。


「こら!シュウイチ、なんばしとっとか!」


ってブログに書いてあることから説教されても・・・・ねえ。

とことん受け入れて、肯定して話を聞いてくれる人の存在って本当にありがたい。


そんな「友」を得ました。


今日はとても癒されました。



マズローの欲求5段階説を使って就職志望する会社選びの優先順位を整理する、という私が唱えた説。


自分で言うのもなんですが、これかなり画期的なんじゃないですかね。


今日も多くの学生に好評いただきました。


以下。


マズローの欲求5段階説
(エイブラハム・マズロー 1908~1970 心理学者。1967~68にはアメリカ心理学会会長も務めた)

人間の欲求は、5つの階層があり、

1.生理的な欲求が満たされると、
2.生命や生活の安全を確保したいという欲求に移り、
3.さらに、その上位に、愛したり愛されたい、またなにかに帰属したいという欲求

4.尊敬されたいという欲求があり、それらのすべてが満たされると
5.自己実現への欲求が生まれてくるという説です。



「生理的欲求」を会社選びの条件に当てはめると・・「給料、休日、残業」


「安全への欲求」を会社選びの条件に当てはめると・・「会社の継続的成長」
                             

「親和的欲求」を会社選びの条件に当てはめると・・「社風」


「自我承認の欲求」を会社選びの条件に当てはめると・・「社員平均年齢が低いこと」



下位の欲求が満たされないと上位の欲求に到達できません。つまりいきなり「自我承認の欲求」を求めても
「生理的欲求」が満たされない会社ならその不満に振り回されるだけでビジネスマン人生が終わる。ということ。


多くのビジネスマンはその属する会社について「生理的欲求」と「安全への欲求」への不安や不満のみを語ります。つまり多くの会社がその段階なのであり、そのことを置いておいて採用担当は「親和性」や「自我欲求の実現」を会社の長所とPRする、学生はそれにだまされる、ですぐやめる。こういうストーリーが圧倒的に多いのでしょう。


どうです!まさに「言えてる!」でしょ

自分を強く見せーたり


自分をうーまくー見せーたりー


どーしてそんなにぼーくらはー


息苦しい生きー方えらーぶのー




っていう平井堅の歌が頭の中に鳴りっぱなしの今日この頃です。

青梅マラソン  を生観戦。


数千人の人たちの一生懸命な姿にとても心を打たれました。


いいエネルギーをいただきました。



今年で40回大会だそうです。


私は31回大会~32回大会の30kmに出場したことがあります。


もう8年もたつのですね。



ちなみにタイムは

31回大会=3時間28分40秒(3時間30分超は失格)

32回大会=3時間20分(くらいだったと記憶しています)


完走というより「完歩」でしたけど。


20kmまで1km当り6分で走って、残り10kmを(足を引きずりながら)1km9分くらいで(失格の恐怖におびえながら)一生懸命歩くと上記のようなタイムになります。


たしか8000人くらいが完走したでしょうか。


そのうちの7900番台?


私より早かった7900人の猛者たちは運動能力の高い若者、、だけではなく

おじいちゃん、おばちゃん、おじちゃん、ギャル・・・・


マラソンって練習しないとダメなんですね。


ちょっと運動ができるとか、普段バドミントンをやっているとかではぜんぜん通用しませんでした。

TV「松紳」にて紳介さん、「おれもう50や、受け入れられへん、腹立つねん、同級生はハゲ散らかしてるのに、おれは髪もふさふさ、白髪もない。スポーツしても息きれへんで。若い女の子とも対等に話ができる。俺50?うそや!」


わかるよ。よーくわかるよ。


今この瞬間、僕が25歳だったら、、、、飛び上がりたくなるほどうれしい。



せつないね。

金沢へ。


美女2人と酒を飲みました。


僕は幸せなおじさんです。