堀ちえみさんのブログ

私がいなければ

を読んで私自身が子宮筋腫摘出のときに
感じ取ったことと同じだなぁ🎵
って思い出しました。

私が39歳の時に子宮全摘し
子供は高校生2人長男と長女、小学3年生次男。
病室に見舞いに時間差で来てくれる子供たち。

少し斜めに育ちかけた長男は半ヘル片手に
元気してる~⤴️
ちょっとさー、今夜遊びに行くから少し恵んで❣️
と冗談なのかマジなのかわからないから
私はスルー爆笑
他愛もない話をし また来るでねぇ照れ

長女はバス乗り継いで来たからお母さん疲れた😣💦⤵️と、私のベッドで寝始める娘。
看護婦さんもビックリで爆笑
非常識なのかもだけど 私はそれを受け止め
仮眠から起きた娘と色々話をし

夏休み期間に入院だったから旦那さんは次男を
毎日プール波に連れて行ったらしく
略、毎日次男を連れて見舞いに来る度に
体重が毎日減ってるだよ。と、ゲッソリ

私は心のなかで やっぱなぁ~笑い泣きと。

子供の体力がスゴくて負けそうえーん
仕事にいってる方がどんなに楽か‼️

と、嘆いておりました。

母親の力ってスゴイんだよなぁ~
とマジマジ照れ

心の中で私は
ガッツポーズ拍手
オイオイおいで今、気がつくか‼️ガーンと思ったが
退院したら癒着を避けるために一緒にウォーキングしたりして。
今になるといい思い出になりましたチューリップ

家のなかのことも 協力しあって
5日過ごしたらしい✨
あ、もっち私の母に来てもらい
掃除と料理は完璧✨
ほんと、助かった🎵


当時を思い出した時でしたぁチューリップ
本日はとても風が強いです。
花粉にも寒さにも負けないように

頑張るぞ‼️