みなさんいかがお過ごしでしょうか?

 

 

他県では緊急事態宣言が解除され始めているようですね。

東京は今週21日をめどに解除などといわれていますけど、本当に解除される日が来るのでしょうか。あまり実感が沸いていない南おにぎりです。

 

 

今日のお昼ご飯は、手抜きして冷凍の餃子を焼くことにしました!

 

 

冷凍餃子はすごいですね。

餃子を羽根つきにするために「羽根のもと」なる液が同封されています。

 

この液をフライパンに広げ、その上に餃子を並べて焼くだけです。

 

焼き加減の目安は「羽根のもと」に焦げ目がつくまで。

焼き色を見ながら焼くことが大事だと強調して書かれていました。

 

私は一度この餃子で大失敗しているのでよくわかります。

焼き時間の目安だけを気にして、焼き色を確認せずに時間がくるまでほっといたら、真っ黒こげになっていました。


その時も記念に写真を撮った気がするのですが見当たりませんでした。でも本当に真っ黒でした。

 

つまり焼き時間はあくまでも目安です!必ず焼き色を見て判断してください!ということですね。パッケージにもそのようなことが書いてあって、かみしめながら読みました。

 

 

前回の教訓を胸にいざ調理開始。

餃子を並べて火にかけて、しばらくすると羽根の一部がいい感じに茶色くなってきました。

ですが焼き色がついたのはフライパンの右半分だけで、左半分は変わりません。

 

全体が茶色くなるまで待ちたかったんですけど、前回の真っ黒餃子が脳裏に浮かんで怖くなったので火を止めました。

 

 

その結果がこれです。

 

 


 

絶対もっと焼くべきでしたね。本来なら全体に羽根がつくはずなのに。くやしい。

 

 

せめてものごまかしと思って、右列の下から2番目にはフライパンに残った羽根のかけらをのせておきました。

 

 またリベンジしたいと思います。




 

医科歯科は6月いっぱいもオンラインと以前ブログで言いましたが、緊急事態宣言解除の動きを受けて、もしかすると解剖実習やるかもというスタンスに変わりました。

医科歯科病院はPCR検査もやっていますし、感染者も受け入れているので、同じ敷地内に行くとなると気を付けなければいけませんね。

 

どうなるかまだわかりませんが、引き続き注意して生活しようと思います。

 

ちなみに我が家では、スーパーで買ってきた食料品を家に帰ってきてすぐウエットティッシュでふいています。

果たしてちゃんと除菌できているのか、そもそもそこまでする必要性があるのか疑わしいところですが、すっかり習慣になっています。

 

早くこの面倒な儀式からも解放されたいですね。

 

 

 

ではでは~