私の大学がキャンパスメンバー?だったみたいで、400円で入場できた

平日だとゆうのに人が多い

観る所もかなりたくさんあるので、3時間くらい立ちっぱなしだったわ

所どころに休憩用の椅子があるから、活用すべき。あと飲み物を持ち歩いた方が良いかも

疲れて頭がクラクラして、最後の方は流し観になってしまった

展示されていた宝物は、なんというか‥
スゴイものなのか分からなかったわ笑

装飾が綺麗だなぁとか、こんな大昔のものが残っているのか!っていう感動はあったけど、、
ビビビッとくる感動は無かったなぁ

聖徳太子の時代や、殷、周の時代について詳しくて興味がある人にとっては、かな~り神秘的でワクワクするでしょうね

メインの琵琶は、装飾がそれはそれは綺麗でした

琵琶の実際の音色が近くで放送されておりましたよ。腹に振動するような深い音でステキでした

そして個人的に、観れて良かったなぁと思ったのは仏像展の仏様達

威圧感たっぷり
金剛力士像は生きてるか如くの躍動感
千手観音像の繊細さときたらまぁ‥神秘的でしたね。四天王や干支の神様像等、名前を聞いたことがある神様も観れて、少し興奮


なかなか楽しめました

まぁ、なによりも
国立美術館を出てスグにある屋台の焼きモチが一番最高

130円だったかな?
美味しかった~

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