【クイーンC】
ホエールキャプチャ、ヴィルシーナ、メジャーエンブレム…ここをステップにクラシックへ。そしてその先のGⅠへ。未来の展望も大きく開けるこのレース。期待の若駒の躍動に期待。
クイーンc2018無料予想
『傾向』
2017 01:33.2 34.8-34.1
2016 01:32.5 34.4-34.7
2015 01:34.0 35.1-35.1
2014 01:35.7 36.0-34.7
2013 01:34.6 36.0-34.3
33秒台の速い時計が問われる瞬発力勝負。
後続を封じ込めるにも速い時計が求められるため、1F11秒台前半の時計は必要条件。
ディープインパクト産駒優勢の傾向。速い時計なら、やはりこの馬。
【結論はブログにて】
【本家ブログ】
確勝競馬ブログ本家はこちら
http://blog.livedoor.jp/wakakusakeiba/
【↑重賞展望・結論など公開中】
【共同通信杯】
出世レースの一つこの共同通信杯。
求められるのはスピード、瞬発力。現代の競走馬に必要な要素を要求される当レースは、数多くの名馬を輩出する出世レース。今年も素質十分の良いメンバーが揃った。
2017 01:47.5 36.0-34.7
2016 01:47.4 35.8-35.6
2015 01:47.1 35.2-34.5
2014 01:48.1 36.7-33.4
2013 01:46.0 36.0-34.0
2012 01:48.3 37.3-33.6
2011 01:48.5 36.8-34.4
2010 01:48.2 36.2-34.2
2009 01:47.3 35.6-34.9
2008 01:47.6 33.9-36.1
ラスト3F目から一気にラップが加速する。
道中は12秒台で推移、そこから11秒台前半の時計を要求される瞬発力勝負。
【結論はブログにて】
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出世レースの一つこの共同通信杯。
求められるのはスピード、瞬発力。現代の競走馬に必要な要素を要求される当レースは、数多くの名馬を輩出する出世レース。今年も素質十分の良いメンバーが揃った。
2017 01:47.5 36.0-34.7
2016 01:47.4 35.8-35.6
2015 01:47.1 35.2-34.5
2014 01:48.1 36.7-33.4
2013 01:46.0 36.0-34.0
2012 01:48.3 37.3-33.6
2011 01:48.5 36.8-34.4
2010 01:48.2 36.2-34.2
2009 01:47.3 35.6-34.9
2008 01:47.6 33.9-36.1
ラスト3F目から一気にラップが加速する。
道中は12秒台で推移、そこから11秒台前半の時計を要求される瞬発力勝負。
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【AJCC】結論
2017 35.8-36.3
2016 36.3-35.4
2015 37.7-34.6
2014 36.5-36.4
2013 36.0-36.3
過去の時計傾向は上記の通り。
スローペースからの1000Mロングスパートが基本路線。
上がり3Fに特化しているタイプよりかは、長く良い脚が使えるタイプが有利。
菊花賞、有馬記念からの転戦成績が良い理由はやはりこれか。
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2017 35.8-36.3
2016 36.3-35.4
2015 37.7-34.6
2014 36.5-36.4
2013 36.0-36.3
過去の時計傾向は上記の通り。
スローペースからの1000Mロングスパートが基本路線。
上がり3Fに特化しているタイプよりかは、長く良い脚が使えるタイプが有利。
菊花賞、有馬記念からの転戦成績が良い理由はやはりこれか。
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【シンザン記念】
『傾向』
2017 34.5 - 38.1
2016 34.8 - 36
2015 35.7 - 34.7
2014 35.5 - 34.1
2013 34.6 - 35.7
2012 35 - 35.5
2011 35.1 - 35.2
2010 35.1 - 34.9
2009 35.1 - 35.9
2008 34.1 - 37
冬の京都マイルは内枠先行有利が定説。
このシンザン記念も例外ではなく、内枠優勢の結果が例年の傾向。
ペースは速くとも、前が止まらず末脚一点攻勢では分が悪い。
ペース経験のない馬、時計を持たぬ馬はやはり不利でハイペース適性を問いたい次第。
それでも、今年の京都金杯は外枠の差し馬で決着。
大外一気からブラックムーンが捲くって勝ったように、例年の傾向通りになるとは言い難し。
トータルスピードが問われるだけに、上がり3Fの数字だけでは語れない難しさがこのレースにある。
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『傾向』
2017 34.5 - 38.1
2016 34.8 - 36
2015 35.7 - 34.7
2014 35.5 - 34.1
2013 34.6 - 35.7
2012 35 - 35.5
2011 35.1 - 35.2
2010 35.1 - 34.9
2009 35.1 - 35.9
2008 34.1 - 37
冬の京都マイルは内枠先行有利が定説。
このシンザン記念も例外ではなく、内枠優勢の結果が例年の傾向。
ペースは速くとも、前が止まらず末脚一点攻勢では分が悪い。
ペース経験のない馬、時計を持たぬ馬はやはり不利でハイペース適性を問いたい次第。
それでも、今年の京都金杯は外枠の差し馬で決着。
大外一気からブラックムーンが捲くって勝ったように、例年の傾向通りになるとは言い難し。
トータルスピードが問われるだけに、上がり3Fの数字だけでは語れない難しさがこのレースにある。
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【有馬記念】結論
『展望』
新旧王者のマッチレース、そして有終の美。
土曜日の競馬はオジュウチョウサン、イスラボニータがこれ以上ないぐらいの華を添えた。
有馬記念はその年ラストの大一番、お祭り。
今年最後のビッグゲーム、そしてビッグディール、有馬記念。
今現在自分が出来る最高の予想を提供したい。
有馬記念2017無料予想
『傾向』
2016 12.0 12.4 12.0 60.9 60.7
2015 12.4 12.4 11.7 62.1 59.9
2014 12.5 12.8 11.5 63.0 60.2
2013 12.0 12.2 12.2 60.6 61.2
2012 12.0 12.3 12.0 60.5 60.6
2011 12.4 13.0 11.3 63.4 60.1
2010 12.2 12.5 11.5 61.6 59.7
2009 11.6 12.2 12.0 59.1 60.4
2008 11.9 12.2 12.1 60.1 60.9
2007 11.8 12.6 12.1 60.6 61.6
上記は過去10年の有馬記念、それぞれ前半1F 中間1F 後半1F 前半5F 後半5F順の時計。
中間緩んで一気のロングスパート勝負。長距離レースに近い流れで進み、菊花賞からの参戦馬の好走歴も多いのが特徴。かつては“マイラーでも走れる”といった具合の論調だったが、それは割と例外的。
基本的には跳びが大きい馬優勢。スタミナ色濃いタイプが好ましい。
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2014 12.5 12.8 11.5 63.0 60.2
2013 12.0 12.2 12.2 60.6 61.2
2012 12.0 12.3 12.0 60.5 60.6
2011 12.4 13.0 11.3 63.4 60.1
2010 12.2 12.5 11.5 61.6 59.7
2009 11.6 12.2 12.0 59.1 60.4
2008 11.9 12.2 12.1 60.1 60.9
2007 11.8 12.6 12.1 60.6 61.6
上記は過去10年の有馬記念、それぞれ前半1F 中間1F 後半1F 前半5F 後半5F順の時計。
中間緩んで一気のロングスパート勝負。長距離レースに近い流れで進み、菊花賞からの参戦馬の好走歴も多いのが特徴。かつては“マイラーでも走れる”といった具合の論調だったが、それは割と例外的。
基本的には跳びが大きい馬優勢。スタミナ色濃いタイプが好ましい。
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