【朝日杯FS】結論
11.9 - 12.5 - 11.6 35.6 - 34.8
11.6 - 12.7 - 11.5 34.7 - 34.4
11.6 - 12.5 - 12.0 34.9 - 36.1
中間ラップの緩み、そこから一気に瞬発力勝負がこのレースに基本路線。
前々で粘るよりかは瞬発力を活かして差し脚勝負故に前走の上がり時計、順位は非常に重要。
重要ステップ、サウジアラビアロイヤルC、京王杯2歳S、デイリー杯2歳S。
中山ではノーチャンスに近かったが、阪神に代わってから京王杯で瞬発力を発揮した馬の躍進も見逃せない。
今年は例年に比べ素質馬が揃った。
2歳戦、この時期のマイルで33秒台の時計で圧倒したダノンプレミアム。
京王杯で上がり33.2を記録して快勝したタワーオブロンドン。
ロードカナロア二騎ダノンスマッシュ、ステルヴィオも素質十分。
実力伯仲、未来につながりそうな朝日杯FSだと感じる。
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