【大阪杯】結論
『傾向』
2016 01:59.3 36.8-33.6
2015 02:02.9 36.6-37.1
2014 02:00.3 36.6-36.3
2013 01:59.0 36.7-33.7
2012 02:05.5 39.1-35.3
時計が掛っている年を除けば、上がり33~34秒台の勝負が基本路線。
GⅠ馬が続々参戦することでレベルが高くなる故か、単に小回りが上手いというタイプではこのレースの好走は厳しい。問われるのは高い質での瞬発力、スピード。
阪神内回りであっても、直線の短さをアドバンテージにするタイプはアテにし辛い。
GⅠ昇格であっても、基本的には傾向は大きく変わらないだろう。
昨年の日本競馬を代表するキタサンブラックを巡って大きく戦いは動いていくると予想。
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