義母からの指摘ではかなり嫌な気分になりましたが、言われて一つだけ良かったと思うところは
本格的に療育に行かせる決心がついたことです![]()
正直、まだ自分の中で息子は定型発達ではないかと信じたい気持ちがありましたが、
義母の言葉でやっぱり息子には発達障害の傾向があるんだと確信しました![]()
私は帰省から戻るとすぐにお世話になっている保健師さんに電話をかけました。
そして区役所でやっている親子教室ではなく
障害児のためのリハビリセンターでやっている親子教室に行けるよう申し込みをしました。
この時期から少しずつ息子の障害を受け入れていくように(受け入れるしかなかったのですが)
なっていったと思います。