[am10:00]晴天快晴花粉多し!
春の暖かい日差しと潮風の中
デトロイトを彷彿とさせる(?)『某食品コンビナート』内にある事務所を出る。
[pm1:00]紆余曲折の末(寄り道含む)東京は浅草、外食マンの聖地と呼ばれる『某かっぱ橋』に到着。

おお姉さんに30個、小鉢をたのむと奥から小鉢を重ねて縛った物を一本持ってきて『あらあら40個でワンセットだわ』と聞こえよがしにアピールされ、思わず40個買ってしまう。別のおお姉さんが『上手いやろ。あんたも真似しいや』と頼んでも無いのに人生のイロハを教えてくれる。
得したのか損したのか複雑な気分で帰路につく。
駐車時間2時間につき、しめて600円ナリ。
[PM5:00]某食品コンビナート内に帰還。

事務所に戻る前に、いつもの所からの風景。
夕暮れの海と遠くに佇む起重機を見ると心が和む。
はてさて
遠い祖先は海からやって来たのでしょうか。
はたまた
無機質な機械を見ると、人類が滅びた後の絶対的な静寂の予感を感じるのでしょうか。
それゆえ
瞬間を生きる私達一人一人の役目はきっと重要だと思う今日この頃です。

春の暖かい日差しと潮風の中
デトロイトを彷彿とさせる(?)『某食品コンビナート』内にある事務所を出る。
[pm1:00]紆余曲折の末(寄り道含む)東京は浅草、外食マンの聖地と呼ばれる『某かっぱ橋』に到着。

おお姉さんに30個、小鉢をたのむと奥から小鉢を重ねて縛った物を一本持ってきて『あらあら40個でワンセットだわ』と聞こえよがしにアピールされ、思わず40個買ってしまう。別のおお姉さんが『上手いやろ。あんたも真似しいや』と頼んでも無いのに人生のイロハを教えてくれる。
得したのか損したのか複雑な気分で帰路につく。
駐車時間2時間につき、しめて600円ナリ。
[PM5:00]某食品コンビナート内に帰還。

事務所に戻る前に、いつもの所からの風景。
夕暮れの海と遠くに佇む起重機を見ると心が和む。
はてさて
遠い祖先は海からやって来たのでしょうか。
はたまた
無機質な機械を見ると、人類が滅びた後の絶対的な静寂の予感を感じるのでしょうか。
それゆえ
瞬間を生きる私達一人一人の役目はきっと重要だと思う今日この頃です。