花粉にも慣れました警察署の不祥事とアウトレットと駐屯地で有名な某G市を抜けて富士へ。春の訪れと共に杉花粉が舞い、心なしか風が黄色い。もう6年近く通い慣れたこの道だが、かなり高い確率でなぜか背筋から眼底にかけて痛くなる。カミさん曰『富士の霊障』だそうな。不信心ぶるつもりはないが霊なんぞ気にしてたら何も出来ん。ブログ第1回目の記念もかねて、夕暮れ時の富士宮から撮影した富士山の画像をアップ。富士山見て心が和むあたり、しみじみと日本人である事を実感。御利益あってか、今日は何処も痛くならなかった。