ノスタルジック納涼

祭りばやしに誘われて、
納涼祭に行って来ました。
台風が来る為か、
雨が降ったり止んだり。
3日間
お祭りがあったみたいですが、
残念なことに
土砂降りになった日も
あったようです。
お祭りはと言うと、
出店は
至って普通の
立ち並びなのですが、安い店が多かったです。
そして、
「ご来場の方に申し上げます、
先程、携帯電話の忘れ物が届いておりま…あ、何、アンタの?」
という地域の方のアナウンスが
ほのぼのとしました。
さて、
1番何を楽しみに
行ったかと言うと、
お祭りメニューの1つ、
盆踊りの前に行われた
栗大福さんのライブ!
昭和歌謡を
メインにしておられ、
大人な雰囲気の
大変楽しいライブでした。
他にも色々なグループが
数曲ずつ演奏されるのですが、
栗大福さん含め皆、
技術巧みな方々ばかりで、
オリジナル曲や
邦洋問わず懐かし曲揃い。
お父さんお母さん世代の方々に
特に楽しんでもらえた様です。
演奏終了後、栗大福さんに、
他のグループの方や地域の方を
ご紹介頂き、
夏の最後に楽しい時間でした。
旅の話は飽きません
僕に言われるまでもないけど、
神奈川ってステキです。
旅という言葉が似合いますね。
例えば、
横浜や、鎌倉や、
江ノ島や、横須賀や。。。
歴史といい、
街並みといい、
情緒あって素晴らしいですね。
最近は殆ど
何処にも全然行ってないのが
勿体無いけど。
浦賀と言えば
ペリー来航。
江戸時代末期、
攘夷か開国か、
日本にとって物凄い決断。
茅ヶ崎と言えば
サザンオールスターズ(?)。
神奈川には、
サザン好きな方の経営する、
音楽をいっぱい流した
居酒屋さんもあるみたいです。
小さい頃、
家族で鎌倉旅行をした時、
鎌倉を知らない僕は、
旅先は雪国で、
沢山の かまくら があるのを
想像していました(笑)。
鎌倉は、寺院も多く、
これまたオサレな
カフェやお店も多く。
北鎌倉もオススメです。
縁切寺、あじさい寺。
静午前の舞台場。
旅って感じですね。
余談ですが、
あじさいは
色素・養分等の関係で、
よく色んな色に
変わりますよね。
そんなところから、花言葉は
″移り気 〟 です。
神奈川ってステキです。
旅という言葉が似合いますね。
例えば、
横浜や、鎌倉や、
江ノ島や、横須賀や。。。
歴史といい、
街並みといい、
情緒あって素晴らしいですね。
最近は殆ど
何処にも全然行ってないのが
勿体無いけど。
浦賀と言えば
ペリー来航。
江戸時代末期、
攘夷か開国か、
日本にとって物凄い決断。
茅ヶ崎と言えば
サザンオールスターズ(?)。
神奈川には、
サザン好きな方の経営する、
音楽をいっぱい流した
居酒屋さんもあるみたいです。
小さい頃、
家族で鎌倉旅行をした時、
鎌倉を知らない僕は、
旅先は雪国で、
沢山の かまくら があるのを
想像していました(笑)。
鎌倉は、寺院も多く、
これまたオサレな
カフェやお店も多く。
北鎌倉もオススメです。
縁切寺、あじさい寺。
静午前の舞台場。
旅って感じですね。
余談ですが、
あじさいは
色素・養分等の関係で、
よく色んな色に
変わりますよね。
そんなところから、花言葉は
″移り気 〟 です。
そして、上野でビックリ
帰りに、とあるカレー屋さんに
寄ってみた。
斬新な感じのチェーン店。
メニューは、
サイズはおろか、
トッピングの量が凄く多い。
僕は
カウンターに座っていたが、
隣のテーブル席には
若い女性2人組。
すると店員さんが、
一皿3000円近くする、
洗面器2つ分位量がありそうな
超超特大のカレーを
そのテーブルに持って来た。
よく、「これを30分以内に食べたらタダです」的に置いてあるメニューみたいな感じだが、この店では無料も時間制限もないのである。
そのカレーを、
女性2人で食べるのだろうと
思っていたら、
1人の女性には
1番小さいサイズ、
もう1人の小柄な女性に、
その特大カレーが渡った。
こんな凄いものに
挑戦するなんて、
心意気が素晴らしい!
なんて思っていたら。。。
なんと!
その小柄な女性は、
スイスイと食を進め、
1人で完食!!!
僕は普通のサイズすら
食べきれないのに。。
これはびっくりした。
まだ食べれるような
余裕の笑顔で、
空になった皿と共に
店員さんから
記念撮影をされている。
恐れいりました。。
流石上野、違うか。
寄ってみた。
斬新な感じのチェーン店。
メニューは、
サイズはおろか、
トッピングの量が凄く多い。
僕は
カウンターに座っていたが、
隣のテーブル席には
若い女性2人組。
すると店員さんが、
一皿3000円近くする、
洗面器2つ分位量がありそうな
超超特大のカレーを
そのテーブルに持って来た。
よく、「これを30分以内に食べたらタダです」的に置いてあるメニューみたいな感じだが、この店では無料も時間制限もないのである。
そのカレーを、
女性2人で食べるのだろうと
思っていたら、
1人の女性には
1番小さいサイズ、
もう1人の小柄な女性に、
その特大カレーが渡った。
こんな凄いものに
挑戦するなんて、
心意気が素晴らしい!
なんて思っていたら。。。
なんと!
その小柄な女性は、
スイスイと食を進め、
1人で完食!!!
僕は普通のサイズすら
食べきれないのに。。
これはびっくりした。
まだ食べれるような
余裕の笑顔で、
空になった皿と共に
店員さんから
記念撮影をされている。
恐れいりました。。
流石上野、違うか。