結局何を言いたいかと言うと
最近、甘いものを
食べたくなる事が多い。
とりたて
大して食べてはいないけど、
欲しくなる事が多い。
でも、
甘いお菓子を
1人ではまず食べない。
今も嫌いではないけれど、
いざ食べようとしても
食べきれなくなった。
和風甘味も
基本的に苦手なので、
食べれるのは
お団子と水羊羹のみ。
チョコレートは
好きだったりするけど、
ほんの少し。
飴やガムを買う習慣も
まるでない為、
まれに買っても
違和感を感じたりする。
甘いものを欲しても、
自分に甘くなかれと言う事だろうか?
結局何を言いたいかと言うと、
昔と変わったなあという事。
食べれなかったものが
食べれる様になる
というのと同時に、
その逆もありな訳で。
飴と言えば、かつて
指輪の様な飴があったのを
ご存知か。
正確には、
プラスチックの輪っかに
宝石の様な形の、大きい飴が
くっついているもので、
指輪の様に、指にはめて食べる事ができる
お子様向けの飴である。
当たり商品だった様に思うが、
今は売ってないのだろうか?
復刻ブームだから、
また出るかも?
食べたくなる事が多い。
とりたて
大して食べてはいないけど、
欲しくなる事が多い。
でも、
甘いお菓子を
1人ではまず食べない。
今も嫌いではないけれど、
いざ食べようとしても
食べきれなくなった。
和風甘味も
基本的に苦手なので、
食べれるのは
お団子と水羊羹のみ。
チョコレートは
好きだったりするけど、
ほんの少し。
飴やガムを買う習慣も
まるでない為、
まれに買っても
違和感を感じたりする。
甘いものを欲しても、
自分に甘くなかれと言う事だろうか?
結局何を言いたいかと言うと、
昔と変わったなあという事。
食べれなかったものが
食べれる様になる
というのと同時に、
その逆もありな訳で。
飴と言えば、かつて
指輪の様な飴があったのを
ご存知か。
正確には、
プラスチックの輪っかに
宝石の様な形の、大きい飴が
くっついているもので、
指輪の様に、指にはめて食べる事ができる
お子様向けの飴である。
当たり商品だった様に思うが、
今は売ってないのだろうか?
復刻ブームだから、
また出るかも?
お知らせ

さて今回は、
宮城県仙台市を拠点に
活動されている劇団、
「シェイクスピア・
カンパニー」
の公演のご紹介です。
こちらは、
数々のシェイクスピア作品を、
舞台背景を主に東北地方とし、
東北弁で演じるという
大変興味深く楽しい劇団で、
日本だけでなく、
海外でも高い評価を得て
います。
この劇団には、
僕の兄姉も
所属しているのです。
今回の公演は、こちら。
シェイクスピア・カンパニー
アトリエ公演
「夏の夜の夢」
〈仙台公演〉
会場:卸町「ハトの家」
9月20日(日)
15:00~
9月21日(月)
14:00~
前売:大人2000円、
学生1500円
当日:一律2500円
全席自由
皆様、宜しければ
是非足をお運び下さい。
また、
次回作「オセロー」も
決定しています。
意外と知らない?
今日のように、
毎月1日は映画が安い。
だが、
どこの映画館でも
同じ筈なんだけど、
その情報を
友人・知人等に伝えると、
びっくりされることが多い。
でも最近は、1日でなくても
安く観れる日や手段が
色々あるので、
皆、あまり意識してないかも
知れない。
結構前だが、
「THE 有頂天ホテル」
という映画を、
1日の日に
観に行ったことがある。
劇場前に
屋根のない受付窓口があり、
開演前の時間、
だいぶお客さんが並んでいた。
受付窓口に
1人立っている男性に、
並んでいるお客さんは皆、
1人ずつテンポ良く
「有頂天!」
「有頂天!」
と一言オーダーをしていき、
お金を渡していく。
男性もその都度、
「はい、有頂天!」
「はい、有頂天!」
と答えながら
チケットを渡している。
受付の男性は笑顔がモットー
なのかも知れないが、
チケットもどんどん売れ、
笑顔の度合いも
どんどん強くなり、
笑顔と言うか笑いの様に。
満員御礼につき、
受付の男性が有頂天に
なっている模様。
だが、笑う事は良い。
福が来る。
今日は、歌手である友人の
結婚報告も頂き、嬉しい。
この調子で映画でもと
いきたいところだが、
自分の財布と2人っきりで、
御前会議をせねばなるまい。
毎月1日は映画が安い。
だが、
どこの映画館でも
同じ筈なんだけど、
その情報を
友人・知人等に伝えると、
びっくりされることが多い。
でも最近は、1日でなくても
安く観れる日や手段が
色々あるので、
皆、あまり意識してないかも
知れない。
結構前だが、
「THE 有頂天ホテル」
という映画を、
1日の日に
観に行ったことがある。
劇場前に
屋根のない受付窓口があり、
開演前の時間、
だいぶお客さんが並んでいた。
受付窓口に
1人立っている男性に、
並んでいるお客さんは皆、
1人ずつテンポ良く
「有頂天!」
「有頂天!」
と一言オーダーをしていき、
お金を渡していく。
男性もその都度、
「はい、有頂天!」
「はい、有頂天!」
と答えながら
チケットを渡している。
受付の男性は笑顔がモットー
なのかも知れないが、
チケットもどんどん売れ、
笑顔の度合いも
どんどん強くなり、
笑顔と言うか笑いの様に。
満員御礼につき、
受付の男性が有頂天に
なっている模様。
だが、笑う事は良い。
福が来る。
今日は、歌手である友人の
結婚報告も頂き、嬉しい。
この調子で映画でもと
いきたいところだが、
自分の財布と2人っきりで、
御前会議をせねばなるまい。