最近、寝ている間に見る夢の中身が好ましくないことが多く。

先日は、津波が襲ってくる夢。
圧倒的な勢いで、どれだけ上に逃げようとしても追いかけてくる、容赦ない水の勢い。


その前の日は、前職に戻っている夢。
会議の日で、遅刻して完全に開始時間が過ぎている状況で、走って走って走りまくりながら、目が覚めました。


どちらも、本当に夢でよかった。


津波が現実に起こっていなくて良かった、というのはもちろんですが、前職に戻っていなくて良かったな、というのも心底感じました。
今の仕事についている自分でいれて良かった、と思えているのがなんだか嬉しい。


もちろん、夢の中の方が良かったな、という場合もありますけどね。


この間の夢では、フレアスカートを履いたぽっちゃり熟女が何かを拾うために前かがみになっていて、後ろにいる私に熟女の白い下着が丸見えになっていた夢を見て、いつまでも眺めていたいと思ったものでした。

起きてから思わずもう一度寝てみたのですが、夢の続きは見れませんでした。


ちょっと話はそれましたが、


「ああ〜、本当に夢でよかった」


と思えて目がさめるのも、今の幸せを改めて実感して噛み締められるのが良いです。

・・あまりにハードな内容の夢だと、起きた時に疲れてるのがなんですが(笑)