カッティングブレード新配合の繁殖紹介 | 遺書96

カッティングブレード新配合の繁殖紹介


カッティングブレード再開はあくまでも予定通りなので
種牡馬被っても気にすることはなし。よろしくお願いします。

詳しい成り行きなどは ここ に書いておりますので
僕の無知っぷりに失笑して頂ければ。

旧配合でも(おそらく)使用したハイセイコー牝馬から
紹介していきます。

$遺書96
ハイセイコー×シルクスクリーン 99-93-3-100
繁殖能力Sp99-St94

初代はコレで間違いないと思います。現役時能力も
拾えました。恐らくはかの有名なトラップネスト号の
St下だと思います。


$遺書96
そしてこれがリアルシャダイの牝馬。 90-103-65-98
Sp90-St103でカッティングブレードのTSL。

ネイティヴダンサー×1 ロックフェラ×1 ニックス 面白


今の所、4000頭ほどやりましたが、まずニックス。
これはやはり単純にクロス換算では辻褄が合わない事象が。
実績Cだとそういう現象が顕著に現れる気がしないでもない。

あと例の根性96、気性11の型ですが、Sp121が1頭も
引けていないのに対し、Sp119は3頭。Stアップ要素が
2つ以上あるから、という見解はまだ絶たれていませんが、

これはグレイソヴリン最強の線も考える必要がありそう。


考える所は色々ありますが、まず10000までのデータを
出してから検証に入っていこうと思います。