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という企画ということで。

みなさんは

「よい子?」でしたか?

私は良くない子でした。
褒められることが少なかったこともそうですけど色々と悪さをしてましたから。

でも、何故悪さを働くのか。
見栄っ張りの快くんは、見栄を張るために親から金を盗み、それで色々買ったりしてました。

親もしっかりとした説明をすればお金を出してくれると思うのですが、
その説明が出来ない。自信がない。
絶対反対される。(反対=説教みたいな捉え方だった。)
このことから盗み取るという行為に移行したんだと思います。

良い子って何でしょうね。
完璧人間なのかしら。完璧人間は私はキライです。

人には良いところも悪いところも含まれて初めて良いなぁ。と思うのです。
何故なら良いところは悪いところの裏返しかもしれません。
それに対して他人がどう受け取ろうかは自由です。

私だったら、

様々な経験をしてきたので知識が豊富で、更に多元的な見方ができる。
→知識経験の多さにより言い方がキツくとられたり言われてる側が、指摘されまくってる感を感じる事があるらしい。
他の同世代を下に見ているような態度が出てしまっている。

直感で動くことが多い。行動的。
→そのせいで行き当たりバッタリで周りを振り回すことも多い。有言不実行とか。
思いつき、パッと出たことをワーッと考えるためちょっと空気読んでねと言われる。付いていけない。と言われる。

頑固で堅物
→頑固で人の話を素直に聞かない。
でも腑に落ちたら責任感を持って取り組む。
全部知っていないと腑に落ちないため中途半端な行動になる。

臆病で強がり
→臆病でつかれたくないところを突かれると強がってしまう。
だが臆病だからこそ、色々考えることもある。
強がることも自分の意見を通すための頑固さ故の行動。

寂しがりや
→基本的には誰かの愛に飢えている。誰かと一緒にいたい。孤独が恐怖。


大体こんな感じでしょうか。
よくネガティヴなこともポジティヴに言い換える事をしましょう。と言うのもありますがネガティヴはネガティヴ。
でもポジティヴも大切。

私はこれがあるから私であるし、
これが無くなったら快くんは快くんでは無くなるのです。

まだまだ自分のことを知らない私。

次は自分がこれからなりたい。したい。ことを考えていかなければならないですね。

良い子なんか。別にいなくていい。

でも自分の良さも悪さも受け入れる寛容性は持つべき。

高垣忠一郎先生の本。
分かりやすいです。
昨日まちライブラリーで寄贈された本。
面白そうですね。

ゆるーくまち歩きしたいな。
ぶらぶらしてウインドウショッピングして食べ歩きもして地域の人と会話もして。

一人でやるよりみんなでやりたい。二、三人で構わないから。



貴方の思い出の曲はなんですか?シリーズ。

前もあげましたが
米米CLUBの君がいるだけで
そして、
スターダストレビューのnorthern lights輝く君に。




同じくスタレビの季節を超えて。



洋楽で言えばこれ。