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さしこのくせに~この番組はAKB48とは全く関係ありません~

「謎ときはディナーのあとで」実写ドラマ化決定!

140万部を売り上げた人気小説「謎解きはディナーのあとで」が10月スタートのフジテレビ系火9枠でドラマ化されることが18日、分かった。主演は嵐の櫻井翔(29)。ヒロインの北川景子(24)演じる令嬢新米刑事に仕える執事兼運転手役で、毒舌を吐きながら事件の謎を解いていくコミカル・ミステリー。同局連ドラ初主演の櫻井は「緊張していますが、火曜9時が待ち遠しくなる作品になるべく頑張る」と気合満点だ。(サンケイスポーツ

 櫻井が満を持してフジ連ドラ初出演にして初主演を務める。嵐のメンバーでは二宮和也(28)、松本潤(27)に続き3人目。

 原作は東川篤哉氏の同名ミステリー小説。昨年刊行され、全国書店員の投票で選ぶ本屋大賞を今年受賞し、約140万部を売り上げた大ベストセラーで、主人公・影山は世界的に有名な企業グループの令嬢・麗子に仕える執事兼運転手だ。

 ただの執事ではない。新米刑事でもある麗子にディナーを優雅にサーブしながら事件の一部始終を聞き、スラスラと謎を解いていってしまう“探偵執事”。麗子の推理力のなさに「失礼ながらお嬢様、お嬢様の目は節穴でございますか?」「お嬢様、アホでいらっしゃいますか?」などと、暴言スレスレの毒舌を吐いてしまう。



起用の決め手は、彼一流の上品さと知性とユーモア感覚。フジ制作側は「主人公には、凛として理知的な紳士でありながら、どこかコミカルな温かさも感じることができる櫻井さんにお願いしました」と説明し、「新時代の名探偵執事として、これほど完璧なキャストはいないと思う」と自信を示した。

 オファー以前に原作を読んでいた櫻井は、「話の痛快さから次々とページをめくり、ものすごい勢いで読み進めていました。ドラマ版では、より一層ユーモアあふれる作品になりそうな気がします」と期待を込める。

 ドラマは、原則1話完結。影山が事件現場で変装して、物陰に身を潜めながら麗子の行動に目を光らせるなど、原作小説にはないコミカルな設定も加わる。櫻井の“変装ぶり”も見どころの1つになりそう。

 推理ドラマの世界にはシャーロック・ホームズや金田一耕助、古畑任三郎ら個性派ヒーローが多いが、櫻井演じる毒舌執事探偵・影山もニューヒーローとして要注目だ。


http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/110819/ent11081907420003-n1.htm



ツイッターでまゆゆもこのドラマに出るとあったんですけどどうなんですかね。

まゆゆが出演するなら嬉しいなって思ったり。

香里奈、吉高由里子、大島優子が“恋愛超氷河期”に生きる“恋愛出来ない女”を熱演

フジテレビ系で10月からスタートする月曜9時枠の新ドラマ「私が恋愛できない理由」で、香里奈、吉高由里子、大島優子(AKB48)が、“恋愛できない女性”を演じることが分かった。他のキャストには田中圭、倉科カナ、中尾明慶、加賀美セイラ、中村竜、勝村政信、萩原聖人、稲森いずみが顔をそろえる。

香里奈演じる恵美の同期で元カレの長谷川優を演じる田中圭

本作は、幸せな恋愛になかなか巡り会うことができない現代の“恋愛超氷河期”を舞台に、恋愛に対して積極的になれない女性たちの姿を、実際のエピソードを交えながらリアルに描くラブストーリー。昔の恋人を忘れられない女性、恋愛に飽きてしまった女性、本気の恋をしたことがない女性など、さまざまなタイプの女性が登場し、それぞれの悩みや本音をぶつけ合う。

男性だらけのイベント照明会社に勤務し、“女の子扱い”されることに不慣れな藤井恵美役を演じる香里奈は「共感できる部分がたくさんあって自然と内容に入り込んでしまい、あっという間に台本を読んでしまいました。作品中に出てくる女性の悩みや思いを自分自身に当てはめて、等身大に素直な気持ちで伝えていきたいです。スタッフ、共演者、これからドラマを見ていただける皆さまと共に、恋愛について1クール悩み倒し、成長していけたらいいなと思います!」と意気込む。

一方、恵美の高校時代の後輩でプライドが高く勝ち気な性格の小倉咲役を演じる吉高は、「香里奈さんとは2度目の共演になりますが、1度目を覚えていただけているか心配です(笑)。変化球な優しさをお持ちの香里奈さんの足を引っ張らないように、じっとりと付いていきたいと思います。大島さんとは初対面になるのですが、日本のトップアイドルとして活躍する大島さんのエネルギーにあやかりまして、4カ月間の撮影を乗り越えるとともに精進していきたいです。3人の掛け合いが多い作品になりそうなので、コミュニケーションとリアクションを大事にして、テンポのいい作品になればいいなと思っています」と共演者へメッセージを送る。

同じく恵美と咲の高校時代の後輩で恋愛に対して臆病な半沢真子役の大島は、「出演が決まった時は感激してすぐに親に報告しました。それと同時に、浮かれてないで、お二人の足を引っ張らないように頑張らなくては…という思いになりました。物語に出てくる3人の女性は、性格はバラバラなんですが実際に存在する女性像。視聴者の方はきっと誰かに当てはまるのではないかなと、占いのようにワクワクしました。お芝居をやることでAKB48の活動とはまた違った一面を知っていただけたらいいなと思います。役を通じて、ドラマ内で思う存分恋愛を楽しみたい(笑)。視聴者の方には、共感して一喜一憂してもらえたらうれしいです!」とアピールした。




http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110830-00000007-the_tv-ent