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ペディキュアday発売イベントのニュースまとめ

○高橋みなみ 目標は「貪欲さ出しつつ着実に」



AKB48の派生ユニット「ノースリーブス」が4日、東京・青海のZepp Tokyoで12月28日に発売した新曲「ペディキュアday」発売記念のライブ&握手会を行った。

【写真】イベントで披露した小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみの書き初め

AKBグループ内で新年最初のイベント開催となり、メンバーの高橋みなみ(20)は「あけましておめでとうございます。今日が私たちにとって仕事始め、ブス始めです」と元気にあいさつ。

 まだ、初詣には行ってないという高橋だが、初詣では「AKBのことはみんながお願いすると思う~、私はノースリーブスのお願いをします。年内には1位を取りたい。貪欲さを出しつつも、先走りすぎずみたいな、ちょっとずつ着実に頑張っていきたい」と謙虚な目標を掲げた。

 AKBとしてはまさに大活躍だった2011年を振り返り、「去年はびっくりするぐらいいいことも起きて、悪いことも起きた1年でしたけど、その中でも人と人との絆を感じた1年でした。周りの方の支えあってのAKB、ノースリーブスだなと感じます。今年も頑張らないといけないなと」と気を引き締めた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120104-00000092-spnannex-ent





○親戚増えた小嶋陽菜「パン屋さんが…」 峯岸みなみ「知らない人が…」



AKB48の派生ユニット「ノースリーブス」が4日、東京・青海のZepp Tokyoで12月28日に発売した新曲「ペディキュアday」発売記念のライブ&握手会を行った。

【写真】イベントで披露した小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみの書き初め

 2、3日と正月休みだったという3人。小嶋陽菜(23)は「親戚のうちに行ったら、親戚が増えてました。親戚もいたし、隣のパン屋さんみたいな人もいて、サインとかいっぱい書いた」とエピソードを披露すると、峯岸みなみ(19)も「家に親戚が来たんだけど、知らない人が3人増えてた」と話し、笑わせた。

 書き初めでイラスト付きで「龍」と書いた小嶋は「今年は年女。龍に乗って3人で昇っていきましょう!」と抱負を語った。

 初詣には行ったが、「近所に行ったんだけど、自分の住所を言わないといけないっていうので、お願いをするのを忘れて、住所だけ言って終わりました」とボケボケのエピソードも明かした。

 一方、峯岸は「仕事も私生活も楽しくいきたい」としっかりとお願いしてきたという。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120104-00000093-spnannex-ent





○もうすぐ成人式 高橋みなみ 真面目に書いた「切磋琢磨」



AKB48の派生ユニット「ノースリーブス」が4日、東京・青海のZepp Tokyoで12月28日に発売した新曲「ペディキュアday」発売記念のライブ&握手会を行った。

【写真】ノースリーブスの(左から)小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみの書き初め

 まもなく成人式を迎える高橋みなみ(20)は「そうなんです、成人式なんです、大人なんです」と笑顔。「AKBは1991年生まれがとても多くて、一気に年齢層が上がります。制服が大変になり、ピンクのモチーフの衣装も減ってきてましたけど、若い子たちも入ってくると思いますので、上の世代が頑張っていかないといけないなと気を引き締めていきたい」と話した。

 新曲のほか、「Answer」「唇触れず…」の計3曲を披露した3人。ライブパフォーマンスの後には正月のイベントらしく書き初め、鏡開きも行われた。小嶋陽菜(23)、峯岸みなみ(19)がイラスト付きのかわいらしい書き初めを披露するなか、高橋だけがまじめに「切磋琢磨」としっかりとした文字をしたためていた。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120104-00000094-spnannex-ent

2012年のAKB48注目株 秋元康「僕は指原莉乃押し」

AKB48の生みの親、秋元康氏が2012年の「注目株」に指原莉乃さんの名を挙げた。指原さんは2011年、単独で人気バラエティー番組に出演、ドラマの主演が決まるなど躍進ぶりが目覚ましい。

 秋元氏は、指原さんが「ことごとく失敗する」点を逆に評価する。ファンに「がんばっているところ」を見せて共感してもらいやすいのが魅力のようだ。

■「見事にダメ、結果を出せないヤツ」

 秋元氏は2012年1月2日に放送された「新春TV放談2012」(NHK)に出演した。番組では、視聴者アンケートをもとに2011年に活躍した「人気急上昇タレント」のランキングを発表、2位にAKB48が選ばれた。

 2012年のAKBについて秋元氏は、「僕は指原莉乃押しなんですよ」と笑みを浮かべながら語り始めた。その理由が、「いろんなチャンスを与えるけど、ことごとく失敗する。そのヘタレ感に勇気づけられるんです」と、一風変わった内容だ。

 指原さんにとって2011年は当たり年となった。単独でのバラエティー番組出演を果たし、長寿番組「笑っていいとも!」(フジテレビ)のレギュラーにも抜擢された。AKBの「選抜総選挙」では前年の19位から9位へと人気も急上昇で、2012年1月14日からスタートする連続ドラマでは主演を務める。

 絶好調のようだが、秋元氏に言わせると「見事にダメ、結果を出せないヤツ」だという。最もこれこそが指原さんの魅力だと秋元氏は考える。バラエティー番組で「うまくしゃべれませんでした」と泣き言が口をつき、うまくいかない様子を見た視聴者に、「アイツだってがんばっているんだから」という気持ちにさせる、というわけだ。コンサートやテレビ番組収録をそつなくこなすメンバーと比べて、「素」の自分を出しながら存在感を発揮している。

■私でもメンバーになれるんじゃないかと思わせる

 実は秋元氏は指原さんに、AKB全体のコンセプトを重ね合わせているのかもしれない。それが垣間見えたのが、番組で少女時代やKARAといった「K-POP」の話題に触れたときだ。秋元氏は素直に「凄い」と評価、時間をかけてオーディションを重ねて大勢をふるいにかけ、最後に残った数人だけがメンバーとして芸能界デビューできる。優れたパフォーマンスに、海外市場を見据えて外国語も習得する。「そのクオリティーには勝てない」と脱帽だ。

 だが、K-POPにはない面白さがAKBにはあると、秋元氏は考える。ここでも指原さんの名前を挙げて、「あれだけ人数がいるんだから、(若い女の子に)『私でも(メンバーに)なれるんじゃないか』と思わせる」。ごく普通の女の子がメンバーに選ばれ、失敗も含めてありのままの姿を出し続ける一方、ファンはアイドルへの階段を上る成長過程を見守る。これを秋元氏は「未完成の面白さ」と表現した。

 これに対してK-POPアーチストは、デビューのときには既に「完成型」の状態だと秋元氏は指摘する。こうなると、明日のアイドルを夢見る若者にとっては「自分にはまねできない」となり、親近感をもちにくい。秋元氏はこの違いに、AKBの勝算を見いだしているようだ。

 J-CASTニュース2010年9月19日のインタビュー記事で秋元氏は、AKBのファンが増えた理由について、普通の女の子がアイドルに育っていく過程を編集なしで見せたドキュメンタリーだから、と語っていた。それを体現している先頭ランナーが指原さん、ということかもしれない。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120104-00000002-jct-ent

おは

おはようございます長音記号2



寒いですね(>_<)



今年はあまりお正月な感じがしないです(笑)



今日のAKBINGO!楽しみです音符




今日も頑張っていきまっしょい!!!!




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