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2017年11月8日 乃木坂46真夏の全国ツアーfinal in 東京ドーム2日目@レポ

行ってきました東京ドーム!

私が東京ドームでライブを観覧するのは、前田敦子ちゃん卒業の時の東京ドーム紺2日目以来なので約5年ぶりに行くことになりました。

 

ドームはとても広くて見渡せるところですよね。

私は1階スタンド三塁側の9列目の位置(女性席)からライブを見てたので結構近く感じました。

 

 

 

 

開演影アナ:生駒生田星野

 

警備員の格好をしたダンサー&たくさんのJKが登場してダンス

 

0.overture

1.制服のマネキン

2.世界で一番孤独なLover

3.夏のFree&Easy

4.裸足でSummer

5.太陽ノック

 

MC1

・なぁちゃんがすでに汗だくだったw

 

6.ぐるぐるカーテン

7.バレッタ

8.3番目の風(3期生)

9.思い出ファースト(3期生)

10.他の星から(西野桜井万理華井上中田斉藤) ※若月は舞台のため8日公演を欠席

11.でこぴん(白石松村高山秋元衛藤)

12.あらかじめ語られるロマンス(生田生駒星野齋藤堀万理華)

13.ダンケシェーン

14.ハウス!

 

MC2

からあげ姉妹仕切りによる声だし合戦的なモノ

三期生を6人ずつに分けて姉、妹チームとしてた。

与田ちゃんのキャッチフレーズや久保ちゃんといくちゃんの変なテンションの「お腹がいっぱ~い」が生で見れたり面白かった

 

 アンダー楽曲ブロック(今までアンダー経験があるメンバーが全員参加)

15.ここにいる理由

16.あの日僕は咄嗟に嘘をついた

17.君は僕と出会わない方がよかったのかな

18.生まれたままで

19.アンダー

 

・アンダーライブ近畿四国ライブがスタートすることと来年1月10日に発売するアンダーアルバムの宣伝。

 

20.My rule

21.命は美しい

22.逃げ水

23.インフルエンサー

24.君の名は希望(いくちゃんのピアノ伴奏)

25.何度目の青空か?

 

MC3

生駒「今こうして乃木坂46で東京ドームのステージに立って、昨日と今日ここまでやってきて、すごく実感したことがあります。それは、自信を持つってこういうことなのかなっていうことです。自信を持つということは、ステージに立つ人間は必ず持たなければいけないものって初期の頃から言われて、メンバーにも、たくさんファンの皆さんにも自信を持って頑張ってって言われました。でもその言葉がずっと私には持てなくて、その言葉が嫌いになった時期もありました。でも今わかったような気がします。ここでみんなで笑顔で歌って踊ること、それが自信を持つことなんじゃないかなって思いました。それに気付かせてくれたメンバーのみんなとファンの皆さんに感謝を伝えたいと思います。本当にありがとうございます。」

 

白石「乃木坂に入って6年、悔しいことも辛いことも苦しいこともたくさんありました。でも今こうやってここまで頑張ってきてこられたのは、メンバーのみんなと支え合ってきたこと、そしてファンの皆さんにも支えられてきたことで、これまで頑張ってこれたんだなって思います。そして今こうやって東京ドームに立てていること、こんなにも素敵な景色を見られて本当に嬉しく思いますし、皆さんをこのステージ連れてこられたのも本当に嬉しく思います。こんなにも素敵な景色を見させてくれて本当にありがとうございます。」

 

掘「私は乃木坂に入ってすぐにセンターに選ばれました。初めは孤独と不安で…(涙をこらえる)目の前が真っ暗になりました。ですが、皆さんやメンバーに支えられて今までこうやって活動を続けられました。初めはセンターに立つことがすごく怖くて、ライブも楽しくなかったけど、でも今は楽しくできていることがなによりも嬉しいです。そしてこの東京ドームという素敵なステージに立てたことは、本当に皆さんのおかげだと思っています。そのことを噛み締めて、これからも一生懸命頑張っていきたいなって思います。いつもありがとうございます。」

 

西野「私はもともと自分のことが全然好きじゃなくて自信も持てないし、面白いことも言えないし、アイドルらしくないし、そういうところがずっと嫌で…必死に頑張ってたこともあったんですよ。自分らしくないけど、こうした方がいいのかなって思って。でも6年やってきて、そうやって無理に自分らしくないことをしなくても、それでも好きだって言ってくれる方がいるから、あ、素のままの自分でいいんだなって思われせくれて、今はそこからすごく気が楽になって、そのままの自分で活動できていて。ずっと応援してくださっている皆さんへの感謝の気持ちは伝えきれないほどあります。乃木坂は私にとって人生のなかですごく大きなことなので、そこで成長できた姿とかを近くで皆さんに見ていただけたこともすごい嬉しいので…(涙)これからもどんどん変わっていくと思いますけど、いいようになればいいんですけど。その姿をずっと見ててほしいなって思います。これからもよろしくお願いします。」

 

生田「私は2日間東京ドームでやって、この6年間自分のなかでも紆余曲折あったんですけど、ここまで続けてこられて本当に良かったと思いました。今日一緒にステージに立つのが最後のメンバーもいますし、なんかそれはすごく寂しいけれど、ここに立てたのは今まで卒業したメンバーの力もあるし、本当に出会いと別れが多いなってひしひし感じます。ファンの方も、ずっとここまで応援してくれた方もいれば、いろんな事情があって離れていってしまった方もいるかもしれないし、これから好きになってくれる人もいるかもしれないし、そういうバトンをこれからもどんどん繋げていって、ここからもずっと坂を上り続けるグループになれたらいいなと思います。私も、本当に今できる力を最大限にして活動していきたいと思いますし、皆さんともっといろんな景色を見たいなと思います。これからもお願いします!」

 

齋藤「6年前、乃木坂の最年少として加入して、そんな私ももう10代最後の年を迎えています。子どもだった私も、泣き虫だった私も、全部受け入れて、温かい居場所をくれたのが、私にとっては初めての居場所が乃木坂46でした。(言葉に詰まる)私自身はなにもできないし、私が言うことではないんですけど、きっとみんなメンバーもそれぞれ自信がない子がいたりとか、自分の居場所だったりに疑問を持っている子がいると思うんですけど、こうして今ここに自分たちの足で立てているっていうことがすごく大事だなって思っていて、でもそれってきっとスタッフさんだったり、ファンの皆さんだったり、いつも応援してくれている、助けてくれる周りの方のおかげっていうことは間違いないなって思っています。自信ってやっぱりそれぞれ違うと思うんですけど、まだ自分に自信は持てないけれど、私にとっては支えてくれる皆さん、メンバーのみんなが最大の自慢だなって思います。そんな自慢の人たちとだったら、どこまでも上へ上へって一緒に上っていきたいなとすごく今感じています。ドームは1つの目標だったので、達成感がメンバーもファンの方もあるかもしれないんですけど、乃木坂46は全然ここで止まるべきではないと思うし、まだまだやりたいこと、やらなきゃいけないことがたくさんあると思うので、皆さんに1つ1つ見ていただきたいなって思います。これからもどんどん、さらなる高みに上っていけるように頑張っていきますので、皆さん乃木坂46をこれからもよろしくお願いします。」

 

26.いつかできるから今日できる

 

 

アンコール

27.おいでシャンプー

28.ロマンスのスタート

29.ガールズルール

 

・某テーマパークのショーに出てくるような電飾で飾られたフロートが登場。5つあったからそれぞれ9人ずつ乗ってたのかな?

 

MC4

 

30.設定温度

 

MC5

 

31.乃木坂の詩

 

乃木坂の詩終了後メンバーにサプライズとして運営提案の「乃木坂46 アリガトウ」の文字が客席のペンライトによって描かれていた

それを見たメンバーは泣いてる子もいてぐっと来た。

 

Wアンコール

 

32.きっかけ

 

中元「皆さん本当にありがとうございます。『君の名は希望』の歌詞の中にある『未来はいつだって新たなときめきと出会いの場♪』っていう歌詞が私すごく大好きで、これからの乃木坂ちゃんの未来がときめきある素敵なものになると私は信じています!これからも乃木坂のことよろしくお願いします!6年間お世話になりました!ありがとうございました!」

万理華「私は1期生として6年間活動させていただいたのですが、ありきたりな言葉かもしれないけど、皆さんの応援があって、大好きなメンバーがいて、大好きなスタッフさんがいたから、私はアイドルとしてこのステージに立つことができたのだなって思います。最後に大好きな『きっかけ』という曲を歌えることができて本当に幸せです。これからがスタートだと思うので、私にとっても、ひめたんにとっても、乃木坂にとってもスタートだと思うので、これからも乃木坂46もメンバーのこともよろしくお願いします!本日は本当にありがとうございました!」

 

最後はける時に2人がマイクなしで「ありがとうございましたー!」って叫ぶところも感動しました。

 

 

・メンバーたちも今回の東京ドームライブに掛けているという感じがして熱い想いが伝わって来た。

・アンダー楽曲パートは胸に来るものがありました。アンダー経験したことがある美彩先輩や飛鳥ちゃんがその時参加してないアンダーの曲を一から覚えて参加するってことは新たな挑戦だと思うし、そこから選抜に入れるんだよっていう希望でもあるんだろうなと感じました。

・アイドルは大人数いて必ずしもが平等ではないからずっとアンダーで苦しい思いもしてるメンバーもいると思うし、どうしたらいいのか分からないって思ってる子だっていると思うけどどうにか上まで登っていってほしいなって思った。

・ひめたんはずっと笑顔でキラキラしてて楽しそうだなって思いました。ひめたんセンターの曲は泣かずにはいられなかった。自然と涙が溢れました。

・きいちゃんもここ数ヵ月のことを思うと大丈夫かなって思ってたんですが、昨日は全力で挑んでるのが伝わって来たし何より楽しそうだったので良かったなって安心しました。

・なぁちゃんが水属性でまいやんが炎属性。対極だからこそ面白い物が生まれるんだなって思った演出。まいやんの炎出す瞬間があまりにもカッコ良くて見惚れた。

・与田ちゃんと桃ちゃんは水の妖精というかまだ2人には及ばないけど一生懸命力を出してる感じでした。2人も大変な経験を今年はしたと思うけどやっぱり雰囲気が変わりますよね。強いなー

・最後のきっかけは泣きました。万理華ちゃんと桜井さんが手繋ぎながら歩いてたのも良かったし、中3トリオが泣きながら三人で肩を組んでる状況も良かった。出会いと別れが多いアイドルちゃんだからこそ今を生きてほしいし全力で楽しんでほしい。その姿をファンに見せてくれればそれで幸せ。

・かつてアイドルというものに憧れていた身なのですごいなぁいいなぁって思う所もなくはないんですが、いざそういうところに入っていたならもっとつらい人生だったんだろうなとも思うからそこで頑張るみんなはすごいね!尊敬します。

・乃木坂46初の東京ドームコンサート1日だけですが参加することが出来て良かったです。しいて言うならやっぱり私の推しにもここに立ってほしかった…。それはもう叶うことがないけど乃木坂ちゃんがもっともっと大きい存在になることを願ってます。

2017年10月28日 乃木坂46「逃げ水」個別握手会inパシフィコ横浜

1部 かなりん

中:ありがとう

私:かなりんおはよー!

中:おはよ

私:CDTV見たよ

中:ありがとう

私:警察官似合ってた

中:ほんと?初めて着た

 

1部 かなりん②

中:ありがとう

私:あさひなぐ見たよ

中:ありがとう、見てくれて

私:意外だったね。かなりんっぽくなかった

中:そうなの。難しかった、いつも部活する側だったから

私:ゆったんっぽいよね

中:でしょ?

 

 

1部 かなりん③

中:ありがとう

私:かなりんセブンのレジ打ちどうだったの?

中:レジ打ちというかね、イベントなんだけど

私:渡す感じ?

中:そう、レジ打ちとはまた違うんだ

 

 

2部 かなりん

中:ありがとう

私:さっきごめんね

中:ううん

私:私仕事でレジやっててさ純粋にどうだったか気になって

中:レジやってみたい

 

2部 かなりん②

中:ありがとう

私:東京ドーム当たったからかなりんのこと応援するね

中:うちのこと見ててね

 

 

2部 かなりん③

中:ありがとう

私:今日ラスト

中:ありがとね

私:モバメの外はねの髪型好きなんだけどまたどこかでやる?

中:やるやる!あとね放送されてないけど一つあるから楽しみにしてて

私:分かった

 

 

今年の握手会はこれが最後でした~。

次は1月8日の全国握手会に参加する予定です!

 

 

映画『あさひなぐ』感想&舞台版との違いについて(※ネタバレあり)

昨日自分の家から近い所の映画館に行ってあさひなぐ見て来ましたー!

早く見たかったので上手い具合に時間見つけて見に行けて良かったです。

 

 

 

○ストーリー

 

映画版では旭が真春に出会って薙刀を知り、部活に入る所から真春が國陵高校の一堂寧々に負けてしまい自身をなくし連盟の練習にばかり行ってたり、二つ坂の薙刀部の関係もぎくしゃく。その後小林先生が練習試合を申し込んで代表戦で真春が寧々に勝つってところまででした。1時間40分ほどにまとめられてたのでこれくらいの内容が妥当なのかなぁと思います。

 

 

○感想

 

取り扱う部分が明確に見えていたからなのか1つ1つのストーリーがしっかり書かれてて、漫画により忠実だなぁって思いました。舞台では食べるシーンはないから映画だとよりそういう部分が描けてて面白いなと思ったし、旭が体重計に乗るところは来ると思ってなかったからビックリした。

 

痴漢の部分は映画だと少し違いましたね。舞台版は漫画のままな感じ。映画でも真春が来て痴漢を蹴り飛ばしててカッコ良かった。

 

 

<個々への感想>

・東島旭…西野七瀬

なぁちゃんの旭は文化部って雰囲気がすごいあるけれど、弱弱しくは見えなかったかな。努力家で粘り強くて。夏之くんとのやり取りの時のもじもじ感がいじらしくて可愛かったし、小林先生のボケに乗ってあげててきゅんとした。なぁちゃんって声が細いイメージがあったんだけど、大声が出ててすごいなと思った。いい意味でイメージが変わった。漫画でも旭はとても芯が強くてカッコいいんですけどなぁちゃんもカッコいいなぁって思った。お寺のシーンは舞台版でも映画版でもやっぱりグッとくるところだなぁと思った。映画だとそのシーンをリアルに演じるから辛そうだなぁとも思ったし。真春に喧嘩売る所の旭に痺れた。

 

飛鳥ちゃんの旭はほんとにちっちゃくて華奢で子供っぽい感じだったからそこは少し違うかなと思った。なぁちゃんは飛鳥ちゃんよりは背高いしね。

 

 

・宮地真春…白石麻衣

マジで綺麗。強い。カッコいい。まいやんが演じると本物だなと思ってしまうくらいハマってた。薙刀に力を入れすぎてて勉強が全く出来ないってところもまいやんに合う所なのかなと思ったり。旭に抜き技を教える時の真春がすごいカッコ良かったなぁ。役柄的にチームで1番強くてプライドも高いから演じる上で難しそうですけど、見てて違和感は感じなかったです。

 

若月真春は勉強が出来る真春に見えてたなぁと思い返してました。若様は真面目だから真春を演じる時もとても真面目でしっかりしてたから勉強も出来るようなタイプの真春かなって思った。

 

 

・八十村将子…桜井玲香

桜井さん思ってたより将子ちゃんっぽく見えました。実際お嬢様だしぽんこつのイメージが強いからヤンキーっぽく出来るのかなぁと気になってたんですけど、映画観てると桜井さんが漫画の将子ちゃんだなぁと思うようになってきました。顔面が強めなので睨むと本当に怖いし(笑)桜井さんじゃないくらい口調が悪かったけどいい意味でイメージが変わったなと思いました。桜井さんのヤンキー役あり!

 

井上将子の方が声を低くして口調も荒くって感じだったかなと思います。でもそんなに差は感じないかなと思いました。

 

 

・紺野さくら…松村沙友理

まっちゅんのまんまなんじゃないかなと思いました(笑)さくらちゃんは自分が可愛い可愛いってタイプだからそこはまっちゅんにピッタリなとこですよね。毒舌っぷりも違和感なかったし、映画では最後の國陵高校との練習試合は親戚の結婚式出るからいませんって終わってから晴れ着で来るし(笑)そこのシーン面白かったなーw 

 

新内さくらもさくらちゃんだったけど、金持ち感があるとすればまっちゅんの方なのかなと感じました。親しみやすさだったら絶対まいちゅん(笑)

 

 

・野上えり…伊藤万理華

丸い!!とにかく丸い!それが第一に来てしまうんですけど、真春をさっとフォローしたり自分の役割と分かって無難にこなしたり部長っぽさが出てたかなぁと思います。まりっかは演技がお上手だね。國陵高校の寒河江さんとの対決の所は身長差があるからやりにくそうだったけど果敢に行っててカッコ良かった。大事な所で小林先生に邪魔されててあー野上部長だわーってなったw

 

生駒えりは優しいんだけど腹黒い所が全面に出てる感じだったから小林先生が出て来たらぼこぼこにするような部長でそれはそれで面白かったなぁって思う。

 

 

・一堂寧々…生田絵梨花

いくちゃんカッコいい~。寧々ちゃんはやっぱり強いなぁと思った。熊本弁話すいくちゃんが新鮮。思ったより國陵は出てこない感じだったのでライバルだしカッコいいんだけどそこまで目立ったかと言われるとそうじゃない気がします。そしていくちゃんの寧々ちゃんは駄々っ子な感じで可愛い。孤独な感じはそこまでしなかったかも。

 

堀寧々は生田寧々よりももっと孤独にチームの誰も寄せ付けないような寧々ちゃんだったな。本当は寂しいくせに強がっている不器用な寧々ちゃん。違いがはっきりしてるからこそ見てて面白かった。

 

 

小林先生…アドリブ多すぎてズルい役柄だなと思った。一番面白かった。多分カットされた台詞も多いんでしょうけど、その分映画に差し込まれたシーンは本当に面白かったんだなーと見てて思いました。あのラーメン屋のリップクリームのくだりはずるい!みんな笑い堪えられてなかったし。

 

夏之…まいやんが真春だから夏之もイケメンがいいなぁと思ってて、映画のキャスト見た時にえぇって思ってしまったんですけど映画見るとそこまで違和感は感じなかったかもしれない。髪型はストレートにしてほしかったけども。旭とのシーンは青春だなと思った。

 

大倉文乃…富田ちゃんすごいわー。役柄のために体重も増やしたりしていてカッコいいなぁと思うし、食べっぷりが良かった。最初結構年上なのかなって思ってたけどメンバーよりも若いことに驚いた(笑)現役JK恐るべし。のぎちゃんに馴染んでたし、文乃っぽさも出てた。今回の映画で富田ちゃんが気になる存在になりました。

 

寒河江純…ひなちまのお姉さん綺麗だわー。映画版の寒河江先輩はとても凛としていてお上品だったけどそこまで甘やかすタイプではないかなと思った。美彩先輩の寒河江さんはすごい優しくて不器用な寧々も包み込むような感じだったけど、映画だと寧々の腕を引っ張ってはけて行ったり、練習試合で真春に負けて拗ねる寧々の背中を強く叩いたり強い寒河江さんだった。

 

 

 

あさひなぐにほんとハマってるんだなぁ私って思いました(笑)

舞台版と映画版どっちも見れてこうやって面白い所を比較出来て嬉しいです。

出来ることならばどっちも映像化してほしい限り。

 

 

 

ここだけの話

戸井田奈歩を実写化するならその時は橋本さんにやってほしかったなぁって叶わないことだけど思ってる。