いつかの昔には
迎えるはずの無かった日。

この日までには

僕は生きている予定は無かった。


23で生涯を終える予定でした。

(何故23なのかは未だ謎www)



学生時代に
丸一学年引きこもる程のイジメを受けて
立ち直った振りをしながらその後も無理矢理生きていた。



何度も


何度も


悲劇の人になったつもりで

簡単に「死」を口にして。






だけど。









こんな僕でも支えてくれる人が出来た。


支えたいと思える人が出来た。



みんなが好きだと思った。


ありがとうを何回言っても足りないんだ。

足りないんだけど、終らせるつもりもないんだ。



出会えたすべてが

僕の今を動かしてくれる。



生まれてきて良かったです。




みんなありがとう。