思考を使わず感じるに徹する。
自分の知っている知識からやらない。
委ねる。
目に見えてない存在に意識する事の難しさ。
単純な作業の中での繰り返し。
知っているものでも自分の中に無い感覚を使えばそこに知らない自分が出てくる。
何か道具を使う。
意識がそれに向き、集中できる。
そこからマインドの静寂がはじまれば
それが入り口になる。
何も無いは何も無いわけではなく思考や理解というものを超えた世界。
わからなくて良い。感じていれば!
言葉にならないが!それでいい。
わからない!それが良い。
感じていれば。
感じる事を経験する。
頭で理解できても感じることが出来なければ息詰まる。
感じれる人は頭を使うと息詰まる。
ちょうど良さも知る。
