経営革新を進めるためには?  まず、やらなければならないことは現状認識  経営者の方が、本当の意味(自分の会社を色眼鏡をかけず見る)での現状認識をしなければ  いけません。    非常に難しいことだと思いますが、  外から自分の会社を見るくらいの心構えで現状認識をしてください。  しっかりと現状認識をしたところで、自社の経営資源を考えてみましょう?   人材   商品及びサービス   資金   情報収集能力    以上4点について考えてみてください。   できれば、紙に書き出して矛盾がないようにしておいてください。   →その現状で、何ができるかを考えてみましょう!    できないことは、経営革新につながらない!  経営革新につながるアイデアの抽出ができたら    アクションプランの作成と数値目標の作成に入りましょう。    これができれば、中期経営計画書の作成は容易にできま
すね・・・。  経営資源のウエイト付けは、意識的に行ってください。  ここに重点を置かないと、企業運営は長続きしませんよ。
はてさて人間の一生というのは
合点のいかぬものよ、運の悪い者は
風呂から上がる時に
金玉をぶつけて死ぬものもある。

坂本龍馬 の言葉です。

ホームページをリニューアルしました


動画コンテンツを追加してわかりやすいページにしてみました??




動画撮影で、セミナー講師より緊張しました・・・


昨今の企業取り巻く経営環境の中では、ビジネスモデルの寿命が非常に短いと言えるでしょう。

以前であれば、一度ビジネスモデルを構築すると25年とか15年とかは、安泰と考えておりましたが、現在の経営環境下では、5年をもたない物も出てきているのではないでしょうか?
そうなんです!
企業の成長を維持するためには、常に経営革新を考え、実行して行かなければならないのです。

その為には、企業内に常に経営革新を考える仕組み作り、常に経営革新を考える組織が必要となってくるのです。
セミナー終了しました。
今日、創業まもない方々のために経営計画をなぜ作るのか?

経営計画書使って会社の業績を向上させるには、等のお話をさせて頂きました。

開始時に不手際があり、ごめんなさい。