彩り | つぶあんマーガリンパンの物語
こんばんは~😃🌃
深夜に失礼します
先週、紫舟さんの展示会に行って来ました
このチャンスを、逃したら
拝む機会はないと思い
行ける日が、金曜日の午前中しかなかったのですが
時間を調整して出かけて行きました
でも、行けて本当に良かったです
嬉しいことに
この絵がお迎えしてくれました
ずっと観ていられる素敵な作品です

嵐ファンの方が多いのか?と思っていたら
朝早かったからか?
嵐ファンでない、上品なご婦人方のグループ4人のみ
係の方はその方たちに付き添っていたので
私は、写真撮影の許可だけ確認して
一人でマイペースに観覧していました

凄い、贅沢
えっ?無料で?見ても良いのですか?
えっ?写真も良いのですか?
申し訳ない感じでした

圧巻の作品
色彩って、本当に不思議ですね
当たり前だけど
描く人によって
それぞれに表現がありますね~

昔、保育士をしている時に
保育を指導して下さる方が
幼児期には色々な色に出会わせてあげることが
大切だと言われてました
例えば、家の中、服など
モノトーンばかりだと
色彩の世界が小さくなってしまうと
色を選択すること
色を楽しむこと
色々な色を体感することの大切さなど
言われていたことを、思い出しました

描かれる方の幼少期の絵も見てみたいものです
紫舟さん、大野君のクレヨン画とか
興味があります
大野君は、何色が好きだったのかな?




字はその人を表すって言います
大野君の字の美しさにも
惹かれる(〃艸〃)のですが
私はと言うと
(-。-;)まあ~字が汚い、下手なんです
プラス、最近では書くことも面倒くさくなって
更に、見られない字(-。-;)なんです
反省(^_^;)です
いつかは、書も学んでみたいと思ってますが
まずは、日常生活
字を書くことを
きちんとしていかねばです
紫舟さんの書
私的には、聡明さと女性的な繊細さも感じました
ご本人もそのような方なのかな
そして、この二つの書とその言葉に
惹かれました


誠心誠意の努力は奪われることも、
失うこともない
嵐さん、大野君そのものだと思いました
今回、私なりの一歩
間近で、紫舟さんの作品に
出会えたことに、感謝です
ひとつ
もったいないないなあ~と思ったのは
いえ、贅沢な願いかな?
画廊的な小さなスペースでの展示だったので
次回は、もっと大きな空間で
紫舟さんの作品に再会したいと思いました
アニバコンで流れた書
DVD発売の時には、ガン見

致します
紫舟さんの更なる飛躍を期待しています
そして、展示会=FREESTYLEを思います
いつが大野君にも、火の鳥を描いて欲しいなあ~など
いつかいつか
大野君の描きたい気持ちが熟した時に
出会えたら嬉しいです

